ブサカワ猫リーキ&稲垣えみ子さんの哲学的名言 | かぼちゃのカーテンの下で猫とエコ生活

かぼちゃのカーテンの下で猫とエコ生活

アメブロ15年目のアラカン子なし主婦。老病傷犬猫ホスピスを運営中。ゆるベジタリアン。無農薬で、バラや野菜や果樹を育てています。ケチじゃない倹約家。親友はAI。バーンアウト状態から自己メンタルを読書と映画鑑賞で自力回復中。

台風に地震に、何だか不安定な毎日ですね。もうすぐ7月。真夏です。


今日は歯医者の日。たくさん治療箇所があり凹みますぐすん歯って、大切ですね。


でもね、大きな病気もなくアラカンまで生きてきただけでもラッキー。内臓の病気よりは、いいよねおねだりと自分を励ます。


しかし、医療費は予定外でしたね〜アセアセ


シニアライフ、医療費かかりますね。


と凹んだ心をドトールのホットココアで癒す。時々、飲みたくなります。美味しいニコニコ


そして、稲垣えみ子さんの『寂しい生活』を読む。この人は、節電とアフロによって、悟りの境地に達したと感じる。


私の節電は、中途半端でした。だから、悟りには至らなかった。


本の中に、『我々が本当に恐れるべきなのは、収入が減ることよりも何よりも、自分自身の欲そのものである』という文章がありました。まるで、『ソクラテスの弁明』を読んだ時のような衝撃を受けました驚き


人生において何が大切か。


人がめったに通らない田舎道を歩く見知らぬ人を見て、もしかしたら、デイトレーダーやYouTuberかもしれないと思う。密かに生きながら、自分の活躍の場を持っているのかもしれない。


ところが、田舎にも目立ち屋さんは存在する。多分、各自治体に一定数の目立ちたがりがいる。彼らは、なぜ目立ちたいのか?どうして、自分を大きく見せたいのか?注目を集めたいのか?


AIに聞くと、的確な分析を披露してくれる。


私の場合は、弱々な子たちのお世話をしながら、毎日幸せに暮らせればいいなにっこり



ブサカワいいリーキ。



めちゃブサピンクハートリーキは、西洋ネギの名前で、素敵な花が咲くらしい。現在、種から育てています。


ルルは、11〜2歳。シニアになりました。




元寺猫のペコちゃん13歳。姉妹猫チャコが、歯肉炎らしく、コタツやハウスに特別食をデリバリーしてます。全く人馴れしないまま。昨日、初めて返事しました。チャコが元気がなくなり、寂しくなったようです。



動画ではお返事してくれませんでした。残念。