街並みに、不快な色が多過ぎませんか? | ライフオーガナイザーがいる町工場

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Pumehana 〜プメハナ〜
町工場をライフオーザナイザーの経営者の奮闘記

“照明で家を明るく・・・
        オーガナイズで心を明るく・・・”


ココロに暖かい家づくりのお手伝い


東大阪のライティングライフオーガナイザーこと
   たんの さちこ です


今まで意識きた事がなかったのですが、
車で走っていると、とにかく街並みに色が多過ぎます。


京都は、景観を乱さない為に、
マクドナルドやコンビニまで、茶色で
一見、見つけにくいですが、
確かに景観は、大阪なんかに比べると格段に統一されている



海外の街並みは、鮮やかで、沢山の色があっても、不快感がなく、とてもキレイです。



でも、日本は、不快に感じる程です。


何が違うのだろう?


何が違うかと言うと、
文字が多過ぎるからです。



看板やのぼり
宣伝なんで、とにかく目立たないと意味がありません。なので、赤や黄色、100m走っただけでも、沢山の色や文字が入ってきます。


これが、私には、とても不快に感じる原因なのです。



電線に必要以上に自己主張している看板
これでもかという程立っているのぼり



あぁ、気にし出したら、めっちゃ気になります。



色々な所に気が利く文化


“おもてなし”
と言う言葉がある日本の文化は大好きです。


徳や品の文化がある日本


その文化に看板やのぼりは、合っていないような気がするのは、私だけでしょうか?


ごちゃごちゃ感があるのが、大阪なのかもしれませんが、アメ村などのごちゃごちゃ感と違うと思うのですが…


街並みも気にする日本になって欲しいものです。