チューブレスレディのパンクに備える | TREKのロードバイク乗り

TREKのロードバイク乗り

40才を越えた辺りから健康維持のために始めた自転車。
TREK1.5⇒Emonda SL6⇒Madone SL6と乗り継いでます。


月曜日から雨続き。
Madoneは倉庫の中(^^;
早朝ライドは慣れるまでTREK1.5かEmondaの予定。

Madone、初めてのチューブレスレディ。
空気圧は4bar、試乗時やショップから帰るまでの短距離でも乗り心地の良さに感激。
シーラントのおかげでクリンチャーよりパンクの確率は低いみたいだけど、出先でパンクにあった時の備えはしておく必要あり。
まぁ、自転車保険のロードサービスを使う手もあるが・・・

一応チューブは持っていた方がいいということで、とりあえずバルブ長60mmのチューブを購入。


TREK RSL Aeroウォーターボトルケージに今使ってるツールボトルが微妙に入らない。
そこで、ボトルケージに無理なく入るボントレガー ストレージボトルも購入。


とりあえず、このストレージボトルにチューブ、タイヤレバー、CO2ボンベ入れときゃ大丈夫か
っと思いながらインターネットで「チューブレスレディのパンク修理」を調べていくとチューブを入れるのは最終手段。
出先でシーラントにまみれながらチューブを入れるのは大変。
そもそも、シーラントで対応できないパンクになった場合は素直にロードサービスを呼んだ方がいいんじゃね?

っということで、思い出したのが、10年前クロスバイクに乗ってた頃に買ったマルニ クイックショット。
チューブレスにも対応とのことなので、もしかしたらこれで対応できるかも?
さすがに10年前のものは使えるかどうか?なので新品を一本購入。


っで、さらに見つけたのがトピークのチュビカートリッジ R16。
ロード用のチューブレスパンク修理ツール。これも準備しておけば完璧か?


ってことで、チューブレス用のパンク対策ツールをあれこれと準備中。
全部持っていくのは重過ぎるので、とりあえずクイックショット、電動ポンプ、携帯ツールあたりをストレージボトルに入れてライドしてみよう。