2日目は壁紙でした。

朝から気のいいおっちゃんがサクサクすすめてくれました。
すごく見たかったけど、ずっとじーっと見る勇気がなく、2階の掃除をしつつたまに降りてきてちょっと見る、程度でした。

天井に簡単そうにパテをして、天井と壁が交わる凹部分にボンドみたいなんをスーッと塗ってスーッとひろげて…とても手際がよい。
なんかホールケーキに生クリーム塗るパティシエみたいでした。

居間から見ると新しいとこだけピカーっと青白い😂
思い切って木目のほうが違和感なかったかも💦
でもキッチンに立つと、この天井の白さはスッキリ気持ちいい😍
そしてキッチン側からは居間の天井の色はべつに気にならない。

こだわって使った縦縞の壁紙。
見切り材に挟まれて面積狭っ!爆笑


電気工事がまだなので暗く、良さが全然わかりません😅

垂れ壁とった部分はどこかわからないくらい上手!

ただの白だけど壁紙かわると気分あがりますねぇキラキラ

お昼前には作業を終えて帰られました。
前日富澤さんが、終わったくらいに確認にきます って言ってたから待ってたけど、来ず。
昼に用事があったので急いで出て戻ってきたけどピンポンなってないし連絡もない。
17時半まで待てども待てども来ず。
忘れてんのか??
まぁ壁紙問題なくおわったからいいけど。
明日はタカラが搬入にきます。



リフォームが始まってから、夫が「勝手が違う!」と苛ついています。
初日から、ティファールがどこにあるのかわからなかった!(居間は塵が舞うと思って和室においてました)
ダイニングテーブルを移動してるので自分の荷物置き場所にいくのに狭い!
など。
今日はまた違うことですが、私が薬箱の薬を勝手に捨てたと思い込み、捨てた?と聞いてくるときにはすでに顔が引きつってました真顔
それを見て私もイラッ真顔
「4つあった白い薬!ちょっと期限きれてたけど使おうと思ってたやつ!」と。
「捨てたのは捨てたけど、だいぶ期限きれてたし(左矢印期限切れにうるさい夫なので)黄色いの1つやったで」
でもあんまり信じてない様子。

その後、目薬を無くしたようで、目薬目薬…とブツブツいいながらあちこち探してました。私は気付いていながらも無視。

記憶力がよくて細かい夫が最近、忘れることが増えて、目の前にあるのに探してることがよくある。
私はもともと忘れっぽいししっかりしてないのでいいのですが(よくないけど)、夫が同じ感じになってきて、しかも元が元なのでちょっと心配です。
まだ40過ぎなのに大丈夫かな💦
ただの老化だったらいいけど若年性アルツハイマーだったらと少し不安。。