13の月の暦では
水晶の月4日
KIN60はパカル・ヴォタンの
石棺の蓋の側面に刻まれている
特別な13日の中の1日
黄色い銀河の太陽
暦のユーザー仲間の
まなみんとの
メールのやりとりで
私の言うパカル様は通路
それこそ碑銘の神殿の空気穴❗️
そんな素敵なメッセージをくれて
テレクトノンを出してみた・・・
テレクトノンは
「地球霊の通話管」
コミュニケーションの
象徴的な通路「預言を語る石」
13の月の暦
が人の悟りの道であり
普遍的なテレパシーの
勝利であること
その、啓示
テレクトノンの目的は
偽りの時間の力を克服し
真の時間の力を回復することにある
現在、すべての人類は
偽りの時間の呪いを生き、
またそれに従っているので
13の月のテレクトノンと
テレパシーへの回帰は
すべての人類にとっての
普遍的な解決策となる
テレクトノンは預言のゲーム
また生きたテレパシーの道
テレパシーは
私たちがシンクロニシティ(共時性)
を導く方法である
真の13:20の時間は
地球、太陽系、そして
銀河の自然な周期に応じた
生活ができるようにするもの
人々を自由にすることで
テレパシーを肯定し、促進する
マヤ古代王朝、第11代の大王
お墓は 聖なる神殿の場
パレンケの碑銘の神殿と呼ばれる
9段の法則の神殿の中にある
683年に彼が死んで
肉体から離脱したあと
9年かかった692年に
墓室をもつピラミッド
神殿がつくられた
その後、中央アメリカの
ジャングルの中に失われさられ・・・
メキシコ人の考古学者
アルベルト・ルスの手によって
発見されるまで眠り続けた
1949年ピラミッドの頂上部から
発掘をはじめて
3年かかって
石の扉を開けるところまで辿り着き
ピラミッドの頂上に立って
ある石を持ち上げたときに
その石のあった穴の左側に
奇妙な管(チューブ)の
開口部のようなものを見つけた
ピラミッドの頂上と墓室をつなぐ
唯一の空気口
この通話管が「霊管」(サイコダクト)
墓室の大きな石の扉が
閉じられてから
1260年後の発見
マヤの預言者
パカル・ヴォタンの時間の伝言
人類があやまった時間に
生きているということ
ホゼが受けとった
時間の啓示、時間の預言
石棺の箱の蓋は
「預言を語る石」
「9人の時間の王」が描かれ
石棺の中には多くの翡翠の装飾品や
パカル・ヴォタンの翡翠の仮面があった
13のはっきりしたしるしは
パカル・ヴォタンの特別な13日
南側の縁の
「8・太陽」と「6・鏡」は
パカル・ヴォタンの誕生の日付と
死んだ日付と伝えられている
パカル・ヴォタンは
天と地をつなぐクシャン・スウムという
神秘の知恵の樹を見つめながら
テレクトノン
すべての預言の母の上に横になっている
クシャン・スウムは
「天の次元のそれぞれを通り抜け
星々の根源へと至るハイウェイ」
銀河の中心と太陽神経叢をつなぐ
エーテル的な繊維
「フナブ・クの臍」
銀河の中心 フナブ・ク
運動と尺度をもたらす
唯一者
「神」あるいは「アラー」を指す
銀河のマヤの用語
生命の素とうまく相互作用して
それに最適な速度で発達させてしまう
すべてのバランスがおさまるように
12:60が「偽り」であるのは
それがマインド(心)を制限し
結果として私たちのライフスタイルを
三次元に閉じ込めるから
13:20の時間が「真実」なのは
それが心を自由にし
結果として私たちのライフスタイルを
四次元へと解き放つから
三次元は物理的であり
五感で知ることができるのに対し
四次元はテレパシー的であり
心で知ることができる
中央アメリカの古代マヤ人たちは
真の四次元の時間の本質を
完全に知っていた
260単位のツォルキン
聖なる暦に具体的に表現
歴史上唯一の文明化された人々
テレクトノン、
パカル・ヴォタンの預言は
偽りのグレゴリオ暦の時間を捨てて
真の13の月の時間を
採用することによってのみ
人類は惑星地球の
生物圏の破壊を
防ぐことができると主張する
テレクトノンの知恵は深い
パカル・ヴォタンとボロン・イク
経験を積んだ
惑星の制御管理者であり
タイムトラベラー
時間の目に見えない側面を
探検する二人の先駆的な協力関係は
銀河連盟全体で
畏怖と尊敬の眼差しで見られていた
二人が互いに恋人同士になる約束
開かれた未知の冒険領域のすべてで
互いに互いを愛する
愛し合うことで惑星の制御管理に対する
究極の挑戦を試みる
時間旅行をする恋人同士は
いまも顕在である
二人はテレパシーと
思いを形にする分野ではエキスパート
バビロン惑星を克服することで
私たちの愛は再び
永遠に結び合わされる
パカル・ヴォタンはあらゆる男性
聖なる戦士の旅をする
あなたの中にいる男性
ボロン・イクはあらゆる女性
あなたの旅のヴィジョンを
織り込むあなたの中にいる女性
地球と天王星をつなぐ
愛と時間のトンネルを掘るのを助ける
あなたは二人の愛を強化
二人の愛はあなたを強化する
パカル・ヴォタンとボロン・イク
この預言、あなた自身
すべては真実である
見る目を持ち
聞く耳を持ち
そして想像する心
感じるハートを持つあなたのために
パカル・ヴォタンの預言は
石棺の蓋の大きな彫刻された
石に敬意を表して
「預言を語る石」と呼ばれる
パカル大王は
その肉体においては
マヤ人だったにもかかわらず
彼の知恵は普遍的な時間を解き放つ
AD692年に彼の墓が完全してから
それが開かれたAD1952年まで
ちょうど1260年が経過したように
それが完成してから13バクトゥンの
計算の幕が閉じる
AD2012年までは1320年
墓が完成してから
それが開かれるまで
そして歴史の周期が完了するまでの
年数は計時周波数の数字と一致
この墓の中の1260年は
物質主義という偽りの時間の中に
追放された12:60の周波数である
その周期を閉じるまでの
1320年間は
真の時間のあがないである
13:20の周波数である
「テレクトノン、預言を語る石」
は生きた預言である
それは平和の預言である
あらゆる預言と同じく
その根本的な伝言はとても単純
「ここに知識がある。
ひとたびこの知識を聞いたなら、
あなたには選択権がある。
あなたはどんな選択をするのだろう?」
自由意思での選択
選択は自由
テレクトノン 預言のゲーム
パカル・ヴォタンとボロン・イク
に代わって提示される
ひとつの地球
ひとつの血
ひとつの海
ひとつの心
ひとつの聖なる秩序
ひとつの聖なる存在を理解し
実現してくれることを願って
ホゼ&ロイディン・アグエイアス著から
マヤの叡智
時間の知恵
まずカレンダーを正確な
宇宙の周期であるカレンダーに変え
自然時間を取り戻す
それが最初のメッセージ・・・
13の月の暦
28日の13か月の暦
宇宙の周期が自然な時間
宇宙がおりなす28日周期
その周期で
すべての細胞、
遺伝子が生まれ
育まれた
自然時間で生きること
12:60の計時周波数は
生命の機械化
物質主義の文明
Time is Money
「時は金なり」という哲学
13:20の周波数の
組み合わせによる配列は
13の音程と20の指から生じたもの
人類は時計の中に時間があると思い
結果自分の時間であるということを
忘れてしまって・・・
13:20の周波数では
時間はお金ではなく
お金そのものが存在しない
Time is Art
「時間は芸術」となる
時間は私たちの心に関わるもの
12:60から13:20の周波数に
それを伝えるために
ドリームスペル
テレクトノンなどのツールを
すべて無償で配布した
ホゼ&ロイディーンは
本当に素晴らしい
ホゼ&ロイディーン・アグエイアスに
心からの感謝と敬意を表します・・・
タイムシフト 時間を変える
四次元である時間の本質的特質は
精神的であることと
美的であること
惑星奉仕の精神を呼びおこす
私たちが
今、生きている足元であり
立っている大地である
地球のことを考えるとき
そして
未来の「時間」を考えるとき
人類の集合体が
日々発する振動を
地球のリズムと調和させることが大切
地球規模の人類と
地球の相補作用の一端を示す
「惑星奉仕」という言葉
新しい暦を使うことで
すべてとつながり
本来の自分らしく生きることで
自然と地球に対する奉仕
協力、調和を推進することになる
地球と人類の
協力一致関係・・・
すべてはひとつ
昔の人たちは
日本のアニミズム文化も
すべてとつながり
本当に大切にしていたのかも・・・
「イン・ラケッチ」
マヤのあいさつ言葉でもある
その、意味は
あなたは私、私はあなた
私はもう一人のあなた
あなたはもう一人の私
すべてとつながりひとつになる
大切なことは
ひとつになること
ひとつであり続けること
月のリズムと暦の知恵 伝導師
自分を大切に
Prakriti 筒井 円

