九星気学の重要日
13の月の暦では
スペクトルの月の4日
黄色い律動の犬
くうちゃんちにお泊りして
今日は橿原神宮へと参拝して
帰るはずが・・・
くうちゃんの予定が無くなって
予定を変更
明日香に行くことに~
すごくいいお天気で~
農村レストラン
夢市茶屋のランチを食べたいと~
さすがにゴールデンウィーク
沢山の人が~
駐車場も運良く待たずに~
ランチは行列で
あらら~っと思っていたら
お店のお弁当を見つけて~
ご飯も暖かいし、美味しそうで~
購入して、ピクニック気分に~
ベンチも運良くひとつ空いてて~
千賀先生のわの舞の講習があるから
すごく、楽しみ~❗️
わの舞遠足の時に
ここで講習できたら最高だね~
って、話してたことが実現された~❗️
ご飯食べてる時に
わの舞の仲間に似た子が二人
そうじゃない~❗️って
思ったんだけど、
私はかなり視力が悪いので
くうちゃんは、違うよ~❗️って
言われたので
そうなのかな~って・・・
食事の後、コーヒーが飲みたくて
レストラン・カフェ
ポカフレールに~
もう、お腹もいっぱいだから
お昼寝~
戯れすぎでしょうか・・・笑
さっき見かけた
ミアちゃんたち
どこに行ったのかなぁ~なんて
つぶやいてたら
さっき見かけた
わの舞の仲間に似た二人が
またまた目の前を歩いてて~❗️
今度は近距離で
カバンも見えたから
あん、やっぱり~❗️
間違いなくメロちゃん❗️
っということで~❗️
大興奮~❗️
やっぱりそうだったんだぁ~❗️
「すっご~い❗️」
「踊りたい~❗️」
ということで4人で舞を~❗️
ミアちゃんが音源持っててくれて
天の舞、御柱の舞、あゆみの舞を・・・
外で踊るのは本当に気持ちがいい~❗️
あん、偶然会えたこと
目が悪くて世間を見てない私が
見つけられたことも
本当にすごい~❗️
本当に本当に有り難い~❗️
アイスを食べて
橿原神宮へと4人で向かうことに・・
陶器市が・・・
夕陽が美しい~❗️
話し込んでたら
「閉門します~」と・・・汗
「ようお参り~」
「どちらから?」
と、優しくお声をかけてくださった
神職さん
「大阪からです~」というと
「僕も大阪から通ってます~」と
その神職さんが
爽やかでかっこ良くて~❗️
橿原神宮の神職さん
かっこいい人が多いのだと
くうちゃんが・・・
気持ちいい時間と空間でした~❗️
帰り駐車場の横に
藤の花を見つけて~
藤の花と一緒に写真を~
私の旧姓が
藤川だと話したら
くうちゃんが
藤川まどかの方が
女っぷりがあがると・・・
藤の花の花言葉は
「優しさ」「歓迎」
「決して離れない」
「恋に酔う」
フジの花は外国人にも
和の風情を強く感じさせるといわれ
古くから女性にたとえられる
フジの花言葉の「優しさ」「歓迎」
外国の方々を温かく迎え入れよう
という姿勢をあらわしている
ともいわれます。
日本にはヤマフジ(別名:ノフジ)
など数種が自生し
古くから園芸品種がつくられてきて
つるが時計回り(右回り)に巻くフジに対して、ヤマフジはより大きな花が咲き、つるが反時計回り(左回り)に巻くのだと
フジの花はうすい紫色で
「藤色」の色名もこれに由来
英語の色名もフジを意味する
ウィステリア(wisteria)と呼ばれます。
万葉集(7世紀後半~8世紀後半の日本最古の和歌集)にもフジを読んだ歌は多く、「藤」の字を持つ藤原氏の隆盛やフジの旺盛な生命力と豊かな芳香などにより、平安時代を中心に高貴な色として愛されました。
たおやかに垂れるフジの花姿は
振袖姿のあでやかな女性を思わせ
日本では古くから
フジを女性に、マツを男性にたとえ
これらを近くに植える習慣が
あったそうです。
日本に生まれて
日本の女性として
大切なこと発信できたらなと・・・
わの舞 東大阪村
筒井 円
わの舞東大阪村
5月は、講習会、踊る会ともに
おやすみになります。
また、6月によろしくお願いいたします














