最近のときめきは、実はGUNZEのインナーです。
しっかりしていて背筋が伸びる。
痒くならない。
自分を大切にしている実感があるのです。
ときめく服しかクローゼットにない。
のが理想のように言われていますが
私は別にときめきません。
でも愛着はあります。
自分らしくいられる服が
出力を上げてくれる。
着こなしがハマるとなおさらにエネルギーがみなぎります。
ときめく服だけ残しましょう。
というのが流行ったけれど
綺麗な服を着ても疲れてしまう人もいます。
そこが「自分軸」じゃないでしょうか。
自分を鼓舞する服がときめく服?
→NO
別人のように変身できたらときめく服?
→NO
これはあくまで私の答え。
あなたの答えはなんですか?
キラキラした体験をよしとする
大きな流れがあって
それは人間の本能としてわからなくなはいけれど
自分は違うなと思ったら乗らなくてもいいのです。
わくわくどきどきは
人生のアクセントではあるけれど
胃が痛い時はお粥、その次にステーキ。
心や体を万全にすることで
トキメキが手に入るとしたら
自分に還る服は最強なのです。
(洗練を加えるとさらに自分にときめくかもね)
自分が心地よく整うこと。
安心して力が抜けること。
背筋がすっと伸びること。
そんな静かなときめきもある。
そして、その地盤が整った先で、
新しい体験や出会いにときめきを見つけにいけばいい。
あとはおまかせ。
その方が、ときめきはもっと遠くへ連れて行ってくれる。
誰の真似もしない。
心の中の正解に従った方がまっすぐのエネルギーに包まれるよ。
今日のObservation05
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人生の変化はまず服に表れます。
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