こんばんは✨
きょうたのブログヘようこそ💖
先日、カウンセリング、コーチングの練習相手にとクライアント役をやっていた
この頃のモヤッとした案件の話となり
その時の感情は?
それはきょうたにとってどういう意味?
子どもの時に遡って似たようなことはあった?
などなど
詳しく聞いてもらううちに
何故、人と関わるのが嫌なのか
時間を拘束されるのが嫌なのか
などなどたくさん出てくる
その中で今回のモヤモヤの原因は
子供の頃、小学生の時、中学生の時、高校生の時、大学生の時そして社会人になり、結婚してからも要所要所は人の期待に応えようと努力をしてきたことに行き着いた
いつも自分から「やりま〜す」ではなく、周りからお膳立てされて何となく目立つ立ち位置に
その期待に応えるべく、してきた努力に達成感はあったけど
その時の感情は?と聞かれ・・・
人の期待にこたえられたという達成感はあるものの、その一方で私は本当は何がやりたかったの?
頑張ればできたし、やればできるを自分に叩き込んだんだ


そして今のもやもやは他の人の期待に応えるべく頑張ろうとするも、自分の努力ではどうにもならないこともあるということを突きつけられているのである
その一方で期待に答えられない私は踏み台かと思うこともあり、このもやもやが取れずにいたのだ
そして今回やっとわかったのである
私が努力し頑張ったところで、それは所詮他人の考え、他人の評価なのである
もう人の期待に答えるのはやめよう
自分のやりたいことをやっていこう
そう考えたらなんてスッキリしたんだろう
我慢、義務、犠牲
もう絶対にやらない
人のことをかまっているほど余裕はないのである
さぁ、やりたいことをやっていこう

