あまりにも毎日、毎日、

魅力的な男性になっていくので

胸が苦しくなります。



晩ご飯は最近彼が毎日担当。


なぜなら料理熱が強すぎて、

あとは何よりも、


『ユリちゃんに美味しいご飯を作る事が僕の幸せなんだ!』


という気持ちがとても強いから。



そのあと、お皿洗いをしてゴミ出しまで。



『何だか最近お皿洗いが楽しんだ♪』

と語る。



ゴミ出しは重たいモノをお姫様に

持たせられないからねと。



そのあと、夫婦でまた仲良く

エンドレストーク。



彼はその時にいつも褒めてくれます。



『ユリちゃんは性格が可愛い!


 ユリちゃんは声が可愛い!


 ユリちゃんはお姫様だよ!


 ユリちゃんは存在そのものが可愛い!


 仕事終わりにユリちゃんに電話を

 かけると、ユリちゃんの声を聞くと

 もう仕事の疲れが消えるよ!


 いつもありがとう。

 ユリちゃんと出会えて本当によかった!


 僕を愛してくれてありがとう!』



まるで、記念日のように、

愛の言霊のオンパレードだけど、


これが毎日です。笑



2022年は色々あったけど、

結局のところ『愛と優雅』の決めた

通りの毎日に。



私は毎日彼と会ってるのに、

毎日彼にトキメイているのですよね。



彼を見ていると、ギューと胸が

苦しくなる。



世界一の男性だと思います。



『これが、愛だったのか、、、』



と、愛の素晴らしさに、また

胸が苦しくなる。



本当、私は恋愛を舐めていた。



人から愛する、愛されるということを

舐めすぎていた。



愛こそが世界の全てであり、

愛こそが生まれてきた意味だ。



彼は私があのねノートに書いた

言葉を全てくれる。



彼は私のあのねノートに書いた

言葉は知らない。



なのに、彼は小さい頃から私が

求めていた愛の全てをくれる。



だから心の奥底からいつも

泉のように何かが湧き上がってくる。



よく彼のエピソードを周りの人に

話していたら、


『そんな完璧な旦那さんどこで

 見つけたのか!!』


と必ず言われる。



でも、彼は完璧な男性では全く

なかった。



本人も言っているがむしろ、

ポンコツな人だった。



愛の言葉なんて語る人では全く

なかった。



料理もお皿洗いもできなかった。

ゴミ出しなんていう気の利くことも

何もしてくれなかった。



いつも自分の気持ちを言葉にする

ことを照れている人だった。




でも、私が彼の本質を開花させる

プログラムをつくり、コンサルを

すると、少しずつ少しずつ、

彼は変わっていった。



変わっていったというよりも、

本当の自分に戻っていった。



彼は愛そのものの人だった。

それが彼の本質だった。



あまりにも良い男になり過ぎていて

心臓がもたなくなる。



私と彼は世界一愛し愛されている

夫婦だと堂々と宣言できる。



日本にいながらもオーストラリアの

理想の夫婦を超えることができた。



ただ、愛というのは唯一の

デメリットは狂気でもあるということ。



私は彼が死んだらもうこの世界には

生きようとは思えない。



例え彼が山ほどの財産を残してくれた

としても、私は彼がいない世界で

もう生きていこうとは思えない。



彼といつも一緒にいたい。

彼がいない世界はどんな出来事が

あったとしても酷くつまらないものになる。



私はずっと、恋愛が苦手だった。

恋をしていたし、付き合っていたし、

それなりの幸せな日々だったけど、


いつも心にある孤独が消えなかったし、


心の底から人を愛せたことがなかったと

思う。



恋愛にいつも淡白だった。



自分が冷静と情熱のあいだのような、

この人でないといけないという

恋愛ができるのか、どこか

不安だった。



私は完璧ではなかったし、

でも彼も完璧な人ではなかった。



でも2人で愛の世界にいこう!と

決めてパートナーシップを極めていくと、

今の世界が訪れた。



ただ、愛の世界は素晴らし過ぎて

私の文章力ではまだ愛が書けない。



愛が凄過ぎて涙が溢れる毎日、

愛の世界の強力なチカラ、

運命の人との愛の全て、


それらの凄さを書こうとすると


いつも素晴らしいという陳腐な言葉

ばかりが浮かぶ。



愛をうまく表現できない、

こうゆう時に酷く自分に嫌気がさす。



愛を書けるようになりたい。


それも新しい私の夢。



やっと辿り着いたこの世界の全て。


人を愛すること、愛されることで

世界はやっと真実の世界が

炙り出されていく。



『愛が噛み付いて僕を離さない』


とっても良い表現だと思った。


歌手の人の言霊は素晴らしいと思う。



今日はデート。

彼が私が喜ぶ場所を見つけてくれた。


服は何を着ていこうかな。


彼といるとただ1人の女の子で

いられる。



これが小さい頃からの夢の毎日だった。



現実は必ず創造ができる。


今日も素晴らしい愛の世界を楽しみます。



素敵な一日を。



■新刊のお知らせ

『恋愛がうまくいくあのねノート』

〜あのねを書くだけで彼に言いたいことが言えた〜

 

■全国書店一覧

『恋愛がうまくいくあのねノート』

 

■あのね〜ANONE〜の会

2022年 11月5日(土)

詳細:


■読者様ご感想

📕『この本は、私にとって本当に本当に必要な本だった。今まで言葉にできなかったこと、苦しかったこと、蓋をしていた感情が溢れてきて何度も泣いては、目を拭いたので目がヒリヒリしています。ゆりさんにメッセージを書いていても涙が溢れてきて止まりません…。』

 

📕『私のために書いてくれたの?と思うほどです。私の魂が私に読ませたかったんだと思います。ほんとにありがとうございます。感謝で泣けてきます。』

 

📕恋愛の本なのですが学問であり、こんなに潜在意識が関わっているんだと驚きです。ご自分が経験されてないパターンの心理や傾向まで分析されどれだけの想いで向き合われたのか、本当に専門書レベルです。

 

📕ここ最近、自分でも幼少の頃の気づかなかった思いがひきづっているのだろうか?と思っていたところ、まさに優里さんのこの本を読んで、腑に落ちました。人の心には本当に潜在意識の深いところまで、セメントの足跡が固まっていたのですね。涙が溢れます。私も あのねノートで完全にセメントを溶かしきりたい思います。

 

■その他のたくさんのご感想vol.1

 

■その他のたくさんのご感想vol.2