こんにちは、上原典子です。
昨日、スピプロ7期終了しました。
最終日、思わぬタイミングで、自分の問題にぶち当たることに。
噴き出してきたのは、母親を妹に取られたという、
心の深いところでの思い込み。
大好きな妹だけど、お母さんを取らないで!
泣いてお母さんを取っちゃう、泣くなんてずるい
私は頑張ってるのに
そんな6歳の時の、悔しい
悲しい、せつない思いが噴出した。
じぶんのために、周りを気にしないで
泣いてあげました。
我慢しないで、周りのこと気にしないで、泣いてみたら、
いつもは、周りの目を気にして、感情をコントロールしているから、
周りを気にせず、泣いてる人を見ると、
うらやましくてむかつくんだ・・・と気づいたよ。
そして、仲間にハグされながら、思い出したのは、
2歳の自分。
兄に、ねたまれていると感じた自分
こんな気持ちが、活躍することも
甘えることも、いけないこと・・と
ブレーキをかけていたんだと気づく結果に。
ホントに、人の心は繊細で
おもしろいね。
スピプロのなかで、またたくさんの仲間の出会えました。
そして、弱さも含めた自分の魅力を、教えてもらいました。
そみさん、仲間のみんな、ほんとにありがとう!
卒パのあとの集合写真
パーティで、命の理由を一番だけ歌いました。
ほかの人の歌もみんな素敵でした。
人間て、めんどくさくて、おもしろい♡
明日から、ネパールに行きます。
写真楽しみにしていてくださいね。
上原典子 ドールセッション


