これはもう。
そう呼んでもいいかな…いいとも

紫陽花散歩


いろいろな種類のお花がありますね。
珍しいお花はハッとなってしまう。
昔からあるお花も好き
どの色も好き。
シックな感じ
可愛らしさも、もちろん
それぞれの魅力をお花はわかってると思う

どのお花も素敵
美肌ね~
勝手に紫陽花寺と呼んでるのは富士山世界遺産 構成遺産の「村山浅間神社」
富士山信仰者の修業の場だった。
かつての村山登山道の基点。
静岡県指定天然記念物のイチョウ。
「乳」を見に来た。
天然記念物の大スギ。
土日祝日には富士山世界遺産ガイドの方が常駐しているそう。
勝手に命名した紫陽花寺をあとにして次に向かったのは…。
「山宮浅間神社」
こちらも富士山世界遺産 構成遺産。
富士山本宮浅間大社の起源、1900年以上の歴史がある。
社殿がないので、直接富士山を遥拝するための遥拝所がある。
本日は富士山…いません
神社巡りのあとは…。
やっぱり紫陽花散歩


空を見上げたくなるのは人もお花も同じ。
曇り空を見上げて何を想うのかな。
私は…。
「今ここ」状態なので「無」だった。
自然のアートかな。
手毬みたい

きれいすぎませんっ

ボケた、残念
さわやかな紫陽花通りを歩ける幸せ~


ん
葉っぱもアートだった

青空が見えている。
宇宙人が私を見つめてた
紫陽花を下から覗いているつもりが、紫陽花に覗かれてた
紫陽花に負けないくらい、貴重な青空を見上げた
分厚い雲を吹き飛ばすように
ほら。















