子どもたちがスーパーの袋を利用した
パラシュート工作をしました。
ダンボールを型紙にして
スーパーの袋を四角に切り取り、
油性マジックで模様を描かせる場面。
作業は白いテーブルの上だったので
下に何か敷いておかないと、と思ったので
進行していた先生に
「何か敷いた方がよくないですか?」
と声をかけました。
でも、
「そのためのダンボールです。」
切り取ったスーパーの袋と同じ大きさやから
はみ出すんちゃうん?
切り残しのスーパーの袋を敷いたら
ちょうど汚れ対策できるのに…
と思ったけど、言葉にしなかった。
案の定、未就学児たちは
豪快にはみ出し、テーブルにマジックがついた。
その状態を見てから、その先生は
切り残しのスーパーの袋を下に敷かせた。
だから言うたやん💢
とイラッとしたんやけど、
ん?私、なんでイラッとしたんやろ?
と振り返ってみた。
私、正しいのに💢
→自分の正しさを押し付けてる?
言うこと聞いてよ💢
→私を受け入れてよ、悲しい?
でけへん気遣いしたのに採用しろや💢
何もしたくないのに、
頑張って、気を使ったのに
採用されなくて怒りになった。
もし、私が苦もなく気遣いできる人やったら
怒りにはならないのかな、と思ったら、
できへんことをやらないとダメだと思って
必死に頑張ってやってるから
すぐに怒りになる、文句になるんかー😭
やりたくないことを常に頑張ってやってるから
文句しか出ない😭ヒーッ😱
もうこんなんやめるー‼️