昨年8月、
自分では全くキャッチできてなかった、
魂のSOSを
天宮先生が教えてくださいました。
その頃の私は
女神の活動以外は何もやる気がせず、
ご飯を作る気力もなくなっていました。
朝は二度寝、
お昼前に起きて、カップ麺食べながら
撮り溜めした、バラエティTVを観て、
夕方、仕事から帰ってきた夫と一緒に
近所のスーパーに行き、
割引シールの貼られたお惣菜を買う、、、
そんな生活を2年ほど繰り返してた。
今思えば、
死んだように生きていました。
開運ノートをすると、
何で掘り下げても、
⑦の最後は「死んだように生きる」だった。
すでに、⑦を引き寄せた現実になっていた。
でも、自分では、、、
それでも、絵に描いたような、
しあわせな人生だと思い込んでいました。
20代前半で結婚、
一男一女に恵まれ
義母との関係もいい。
親族、みんな仲良し。
夫は年上の公務員で安定感抜群。
ローンなしの持ち家あり。
子どもたちは成人して独立、
後は悠々自適の老後を迎えるだけ。
でもでも、なんか物足りなくて
このまま人生終わりたくないって思って、
ビジネス系のセミナーに行きまくって、
そこで知り合った方から教えていただいて
天宮先生と出逢ったのが8年前。
8年間も、
天宮先生の凄さに気付けずにいました。
全然気付けてないのに、
文句と反発の私に、
ずっとずっと愛を注ぎ続けてくださっていました。