家庭訪問で伝えておくこと | あなたの元動力~元気に動く力~になります!開運占い師小坊主二号

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❤️JMA登録認定講師❤️⭐️元小学校教諭⭐️ 開運占い師
世界的霊能者 天宮玲桜先生監修《女神の学校》卒業生。【否定しない・変えようとしない・責めない】をベースに、に占います。自分の特徴を知って、自分らしく生きましょ




歩くパワースポット♪ヽ(´▽`)/
元小学校教諭カウンセラー  柏木祐子です

新学期がはじまり
新しい環境にも少し慣れてきた頃でしょうか


そろそろ家庭訪問の時期ですね♪

教師と親の両方の立場を経験したので
どちらの気持ちもわかります

そこで

教師(親)として
・聞きたいこと
・伝えておくこと


を思いつくままに並べてみます


○身体的に配慮を必要とすること
食物アレルギー・接触系アレルギー(金属、漆など)や
見た目にはわかりにくいこと
(例:喘息・低血糖など)

健康調査表などに記入されたと思いますが
口頭でも伝えておくとより印象に残ります

症状が出た時にどう対応したらよいか
(してほしいか)

普段から配慮が必要な場合は
どんな配慮をしたらよいか
(してほしいか)

具体的にお聞きします(伝えます)


○教育方針
どんな風に育ってほしいか
「○○を意識している」

○友人関係
仲の良い友人
過去のトラブル

○親として私が伝えた実例

参観で最後まで見てるのがしんどいので
「うちの子が発表するの見たら帰るので
早めにに当ててくださいね!」

これ伝えておくと
ホントに早めに当ててくださいます(笑)
発表するの見たら即帰ってました(笑)


○教師として私が伝えた実例

「手は放しても目は離さないで!」

1年生の時は
時間割を合わせたり
持ち物チェック

その他何かにつけて
手をかけていたのが

2年生  3年生になると
次第に子どもに任せて手を放します

手を放す=目を離す

ではありません


目は常に子どもの方を見ていてください!



思いつくままに書いてみました

教師も親も
子どもを思う気持ちは変わりありません

子どもたちがしあわせになるために
協力して見守り育みましょう!