約1ヶ月ほど前になりますが
2月1日(金)に
ハウス食品大阪支店課長研修にて
研修講師を務めさせていただきました
アラフィフ・アラフォーだと
「ヒデキか~んげき!」でおなじみのバーモントカレー
「大人の辛さだ」(by千葉真一)のジャワカレー
アラサーだと
西田ひかるさん?だったっけ、フルーチェ
土曜日、学校からおなかをすかせて帰ってきて
「リンゴとハチミツとろ~りとけてる」バーモントカレー
を食べながら吉本新喜劇を見るのが
「正しい関西人の小学生の過ごし方」でした(笑)
水泳インストラクターの私が
大企業の課長さん約10名を前に
何をお話ししたか・・・
・「自分の主観」と「客観(実際の状態)」の違いに気づき
そのギャップを埋めること
・コミュニケーションを取る時に使っている言葉・表現は
お互いの「共通言語」になっているか
・「共通言語」を使って、より具体的な指示ができているか
この3点を踏まえた上で
相手になりきって考える!
これは、私が水泳指導をする時に心がけていることです
ハウス食品大阪支店長さんが
たまたまプライベートレッスンのお客様で
「普段(水泳指導)していることをそのまま話してくれればいいから」
とお声がけいただき
自分でPR活動や段取りをすることもなく
「望まれて」の講師デビュー、最高の舞台に立つことができました
たどたどしいプレゼンを
温かく見守ってくださったみなさんに
感謝の気持ちでいっぱいです
