今回の
始まりは
暁ちゃんが
永井神社の前で
出会った男性が
このクラファンの
中心となる方
だったんだって~✨
(高槻永井会代表、
高槻城主永井家側近家子孫)

社殿の修復のクラファンなのですが、宮司さまのお言葉にじーんときましたので
引用させていただきます。
野見神社 宮司
福本章一郎より
この社殿を、失うわけにはいかない。
その思いが、私をここに立たせています。
安産を願う日も、成長を祝う日も、新しい一年の無事を祈る朝も。幾世代にもわたり、変わらぬ祈りが、この杜に重ねられております。
しかしながら、社殿ならびに拝所は、永年の風雪を経て、いま修復の時を迎えております。これは単なる建物の補修ではございません。この地で受け継がれてきた「祈りの時間」を、次の世代へとつなぐための大切な節目でございます。
ここ数年、私のもとには、同じように社殿の修復に苦心されている全国の神社の方々から、お声が届くようになりました。
日本各地で、祈りの場所が静かに失われつつあります。 担い手が減り、資金が届かず、やむなく閉じられていく社殿が、毎年百を超えて存在します。
永井神社もまた、その岐路に立っております。しかし、一社が守られれば、それは次の一社を守る勇気となるはずです。一つの社殿を、全国の皆さまと共に未来へ手渡す。 その挑戦が、日本の祈りの場所を守ろうとする動きの、小さな一歩となることを信じております。
百年先に、この杜を訪れる方々が、変わらず手を合わせることができるように。そして、全国の社殿もまた、同じように守られていきますように。
地域の一社ではなく、日本の神社文化を次の世代へつなぐ挑戦として、 皆さまの御志を賜り、ともに未来をお守りいただけましたら幸いに存じます。
地域の一社ではなく、
日本の神社文化を
次の世代へつなぐ挑戦!
ですって😃
これは最近
頻繁にブログに書いている
神仏広告代理店
菊田信子さんと
一万人のお宮奉仕さんの
コラボ企画
「神社ファンの底力」
にも
通じるチャレンジで
とても共感できます‼️
5月31日まで





