
日付けが変わって23w0d。
今日はタクの発語教室の保健師さんが家庭訪問してくれました。
タクはテンションが上がり大興奮!
たくさん保健師さんとも遊べたし、お話も彼なりに一生懸命していました。
その姿を見て保健師さんから「療育などを急ぐ必要はないと思う。1人遊びが好きだから発語が遅いだけだろう」ととても遠回しに言われました。
とりあえずホッ^^;
でも新たな心配の種が出来てしまいました( ノω-、)
最近タクはようやく私の真似をして発語するようになったのですが、なかなか上手く発音出来ません。
ちょうだい→ちょうはい
ちょうちょ→ちょちょ
カーズ→かーじ
かあさん→かあはん
…みたいになるのです。
私たちはこれをまだ発声機能が発達していないから、、、と深く考えていなかったのですが、これを保健師さんに伝えたところ、いろんな可能性を教えてくれたのです。
まずは発達障がい。
次に舌の形や長さなどの問題で発音しにくい場合。これは言語訓練が必要になるそう。
最後に耳の問題。耳にはいろんな機能があって、呼べば振り返るから問題ないというわけではないそう。ある高さの音だけ聞こえないなど、分かりにくい問題もあるそう。
そう言われると、タクの発語は補聴器をつけている方の話し方に似ている気も(´・ω・`)ショボーン
ここでまさかの耳の心配追加です(´・ω・`)ショボーン
聴覚の検査は大きな病院で、眠らせて脳波を見るのだそう。
夫と話し合った結果、とりあえず来月の発語教室で言語聴覚士の先生と面談させてもらえることになったので、その結果次第でまた考えよう、と。
3歳児検診でも聴覚の検査があるけど、その頃私は産後すぐ^^;
きっと身軽に動けないので、今のうちから動き出すかが悩みどころです^^;
あ、あくまで保健師さんは「様子見」で良いと言ってくれましたよ^^;
私が根掘り葉掘り聞いたので詳しく教えてくれただけで^^;
まぁでも聴覚に何らかの異常があるなら、きっとタクも生きにくいよね。早く気づいて対処してあげたい、といつもの私の先走りとそれに振り回される夫がいるだけで^^;
聴覚何ともなければいいなぁ。
真似を始めてくれて喜んでいただけにちょっとガッカリ(´・ω・`)ショボーン
ほんと次から次へと心配ごとが尽きません(´・ω・`)ショボーン#発語 #発音 #聴覚