『自分の好きをしていい』が腑に落ちた時間 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家

 

20代引きこもりの子を持つ親専門

 

安藤ひさこです。

 

 

 

今月は私も娘も病院受診が多いです。

 

定期検診だけでなく、

追加での検査などもあります。

 

 

看護師なのですが、

結構自分の不調は

後回しにしちゃいます。

 

 

なぜなら、

「この程度で病院にかかってはいけない」

って思い込みがあります^^;

 

 

 

もちろん同じ症状で

患者さんが受診することは

問題ないのです。

 

だって『患者』さんだから。

 

 

でも『医療従事者の自分』は

『病院に迷惑をかけてはいけない』

があるので、かかってはいけない

になっちゃう。

 

おもしろいですよね。

 

 

そのくらい、私たちは

『自分が何者か』を決めてて、

それに見合った行動をしちゃうんです。

 

 

 

だからね、できないことがあっても

 

できない自分がダメだってことよりも

 

そもそも自分が自分をどう思っているか

 

自分を何者だって思っているかが大事。

 

 

たとえば、自分を

『お母さんだ』って思っているから、

子どものことを心配する。

 

でも孫に関して言えば、

『おばあちゃんだ』って思っているから、

あれこれ思わない。

 

 

全部、自分をどう見ているかなんです。

 

 

子供(親、夫、周りの人)との関係を考えたときに

 

自分が自分をどうみているか、

どんな自分だって思っているから

その行動になるのか?

 

一旦、確認してみて。

 

必ず『娘だから』『親だから』

『妻だから』『女だから』

『できない自分だから』

『欠けてる私だから』

 

何か自分への見方の枠にハマっています。

 

それに気づくだけでも

すごく大きいんです。

 

image

 

 

沖縄のリトリートに参加してくださった方に

私が一番お届けしたかったもの

 

それは

 

『自分の好きなことをしていい』

という許可を自分に出すこと

 

 

でもね、自分のことを

自分がどう思っているかがわからないと

 

ごり押しで

許可を出そうとしても

出せないんです。

 

 

 

でね、リトリートでは

自分が自分をどう思っているかが

めちゃ明らかになっていくんです。

 

 

それは沖縄でも

恵さんのリーディングや

神様との直接の対話で

明らかになっていくから。

 

 

そうするとね、

 

「もうこの自分はもうやめたい」

「本当の私はこうやって生きて行きたいんだ」

 

って、自分に対するイメージが大きく変わる。

 

 

だから、『自分の好きをしていい』が腑に落ちる。

 

 

 

そして、好きをやっていいって

思っている自分が

誰かと関われば

 

やっぱり選ぶ行動が変わるし、

 

何より「あなたも

『好き』を大事にしていいよ」

「あなたの『好き』を生きる人生でいいよ」

ってことが心から体感できるし、

 

心からその想いで

接することができる。

 

 

あなたが自分に

自分の好きなことをしてもいい

と許可を出せるようになったとき、

 

 

あなた自身が

自分へのイメージを一新して

本当に行きたい道を進める。

 

 

自分のことも子供の事も

人生という大きな流れの中で

『生きる力を信じてみよう』になる。

 

 

 

先日沖縄リトリートに参加してくださった方が

 

 

私が「自分を満たし自由になること」を選んで生きていくことが、

 

娘が自分の人生に責任をもって生きていくことにつながるのだなと思いました。

 

リトリートを主催して下さって、ありがとうございました。

 

リトリートが終わったあと、今でも、じわじわ気づきがあります。

 

 

ってメッセージをくださいました。

 

 

 

頭でなくて、実際に体感して

心が動くから

 

自分へのイメージも変わり、

結果お子さんへのイメージも変わり、

対応も変わるんですよね。

 

 

この体感をぜひ味わってほしい!!

 

 

講座でもそのことだけを考えて作ってます。

 

 

目の前の出来事は色々ある。

 

 

でも自分のとらえ方が変わることで

同じものを見ても

現実は驚くほど変わります。

 

 

そこに不平不満を見るのか、

大きな感謝を見るのか

 

 

それは自分に対して

どんなイメージを持っているのかが

とても大きいのです。

 

image

 

 

2026年の

 

『魂を喜びにしたして生きる』を体感できる

神々と直接対話するた旅

本気の道開きリトリート

 

 

齊藤サーラ恵さん

創始天月夜さんによる

満月の浄化プレミアム

 

日程が決定しました。

 

すでにお申込みいただいています。

 

 

■日程

 

2026年11月24日~27日

 

安藤主催のリトリートだけの

割引もございます。

 

 

・本気で人生を変えていきたい

 

・大いなる存在からのメッセージを

聞いて、人生に活かしたい!

 

・自分の人生を誇りに思い

謳歌して生きることを大事にしたい

 

 

そんな方はぜひお越しください。

 

一緒に本気の道開きに

取り組んでまいりましょう。

 

 

恵さん、創始天月夜さんの

リトリートに参加された方は

本当に道を拓いていかれていますよ。

 

 

image

 

 

ご参加くださった方のメッセージです

 

 

 
 リトリート前の恵さんのセッションで「癒すための行動は、自分にフォーカスすること、自分が主人公になること。」とのメッセージを聞いたので、リトリートのテーマを「自分ファースト」(今を味わいつくす)としましたが、いまいちピンと来ていませんでした。

 


 でも、リトリートが終えて、体感したというか納得というか体で覚えた感じがします。


 「これが体感っていうんだ~」と体感することを体験したという感 じです。



 そして、リトリート最終日のセッションで、これからのことを聞いてみたところ。


 タスクで埋め尽くす必要はない「消耗」から「満たすこと」をする ことで 魂の目的「自由になること」(=自己実現)に近づいていくという
メッセージをもらったことも納得でした。

 


 なんでもTo Doリストを作ってしまい消耗することばかりしてきたな~。

 


 これからは「満たす」を意識して過ごしていきたいと思います。るんるん♪

 最終日のランチの時は、景色も良くて開放的な環境も手伝って、本当に頭すっきり、気持ちも軽く、爽快でした。

 また、デジタルデトックスのおかげで、あまりスマホが気にならなくなりました。

 久高島の海とサイクリングも気持ちよかったです♪

 

 

 

 

たった一回のリトリートでも

そこで得た体感はとても大きなものです。

 

 

私も4回参加していますが、

素晴らしく楽しく

 

そしてこの魂で生きている

今この時間がいとおしいと

思えています。

 

 

自分への見方が大きく変わりました。

 

 

まだ一年後ではありますが、

「行く」と決めたら道は整います。

 

 

2026年は丙午の年。

 

丙午は火のエネルギーで

一日千里を駆ける汗血馬のイメージ。

 

 

待っている人と

動く人とで大きく分かれる年です。

 

 

 

動いた人に周りが巻き込まれていくので

あなた自身が走ることで

周りにそのエネルギーが

飛び火し、

 

周りも燃えていき、

そのあとに新しい目が

噴き出してくるイメージです。

 

 

私も還暦、丙午生まれの女です。

 

二度目の人生を生き始める年。

 

 

人生は変えられる

生き方を選ぶのは自分

 

 

 

このテーマを胸に

まずは『私』からを

お伝えしていきます。

 

 

 

 

悩むほどに疲れたあなたへ。

家族や人間関係が軽くなるリセットセッション

 

 

 

 

もう家族や周りに振り回されたくない

 

自分の人生の主導権を自分で持ちたい。

 

誰かに邪魔されているように感じるのはもう嫌だ

 

 

そんなことを感じていたら、

ぜひこちらのセッションで

自分らしく生きる一歩を

スタートしませんか?