こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
【11月満席】ですが、
追加であと1名様、
募集させていただきます。
悩むほどに疲れたあなたへ。
家族や人間関係が軽くなるリセットセッション
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【目に見える変化が全てじゃない】
何もしていないようで…
何も変わってないみたいで…
何も起きていないようで…
何も動いていないようで…
そんなつぶやきが
日々、あなたの心に
浮かんでいませんか?
「教えてもらったワーク、毎日やってるんです」
「自分の時間も持つように、好きなことも始めたんです」
「でも…子どもは相変わらず部屋から出てこないし、私の状況も何も変わらない…」
講座やセッションで、一生懸命に実践してくださっているお母さんほど、こう言ってうつむいてしまうことがあります。
「こんなにやっても無駄なのかな」
「やっぱり私じゃダメなのかな」
そうやって、
目に見える「結果」だけを見ると、
苦しくなってしまいますよね。
でも、安心してください。
その「何も起きていない」ように見えるのは、あくまで「表面」だけ。
これ、めちゃくちゃ大切なことですよ。
「陰きわまれば陽となす」と言う言葉を
お聞きになったことはありませんか?
一年で最も暗く寒い冬至(陰の極み)を境に、必ず日は長くなり始め(陽)、春に向かいます。
今、お母さんがコツコツと続けている実践は、まさに冬の間に、春の芽吹き(木)のために、見えない土の中で深く深く「水」を蓄えている時間なんです。
まさに意識の土壌を整えているのです。
水が深く溜まっていなければ、芽は力強く伸びられません。
「変わらない」と感じる静かな時間こそ、次の大きな変化への、最も大切な準備が整いつつあるサインなのです。
だから、お子さんの様子や周りの状況という「外側の結果」で、ご自分の実践をジャッジしないでください。
目を向けてほしいのは、あなた自身の「内側の小さな変化」です。
心理学でいう、そんな「無意識からの小さな兆し」。
たとえば、
「なんだか、あのカフェが気になる」
「ふと、昔やっていたアレをまたやってみたい」
それこそが、お子さんのことばかり考えていた時には見えなかった、「あなた自身の新しい芽」です。
無理に「どうにかしよう」と力むのをやめ、ご自分の心にそっとスペースを空けてみてください。
「あ、私、これがしたかったんだ」
その小さな芽吹きに気づき、一緒に育てていきましょう。
「私も、変われるかもしれない」。
そう思い始めているなら、お母さんの変化はもう、確実に始まっていますよ。
あなたの実践は、決して無駄ではありません。
目に見える結果がまだ出ていなくても、あなたの内側では、確実に「陽」のエネルギーが生まれ、育っています。
その小さな「かも」という感覚こそ、何よりの変化の証拠。
一緒に、その芽を信じていきましょうね。
11月セッション満席→追加募集、
あと1名様募集します。
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