こんにちは!
わかってもらえない苦しみから抜け出し、家族に希望の光を灯す専門家
20代引きこもりの子を持つ親専門
安藤ひさこです。
最高の笑顔で2025年を締めくくろう!
「重たい私」から「軽やかな私」へ
変わる3つのステップ!
お母さんが軽くなる3つのステップ
①罪悪感を手放す
②素直に伝えて頼ってみる
③回復の実体験から希望を受け取る
お申込み、詳細はこちらです。
=========================
昨日の良いこと出しの記事、
読んでいただけましたか?
もしよかったら、ご覧くださいね。
私は40半ばまで、
自分の人生を呪ってたし
心の奥底で
どうせ変えられやしない…
って思ってたんです。
でもね、コーチングや
アドラー心理学などを
学んで、
認知のゆがみや
自己決定など、
自分の人生を主体的に生きる
という事を意識するようになりました。
ネガティブな状況の中にあっても
一つの良いことを見つけ出す
これって、
自分がどう出来事をとらえるか
出来事の中の何を見るか?
何のためにそれをするか?
自分がどうしたら
そうとらえられるか?
めっちゃ自分が主体的に
生きる練習、積み上げになります。
今日から
「明るい1個を探す!」
そうあなたが決めてやったら
12月の過ごし方は
今の延長にはなりません。
とはいえ、不安もあるのも事実。
だから、私と一緒にやってみませんか?
お申込み可能な日程もあります!
さて、
【受け入れることは、あきらめることじゃない】
目の前のこもっている子を
受け入れたい気持ちと、
受け入れたら
崩れてしまうんじゃないか…
という怖さ。
その板挟みにいると、
苦しくて、
つい「いつになったら」
「早く…」と口に出てしまう…
そんなこと、ありませんか?
ここで自分が「いいよ」って
言ってしまったら、
全てがもう終わってしまう…
部屋から出てこない日が
数週間続いたとき、
とても怖くなりました。
でもね、「受け入れる」ってあきらめることじゃないんです。
『今はこういう時期なんだ』と認めること。
その瞬間、お母さんの肩の力がふっと抜けて、子どもへの目線もやわらかくなります。
「まだ働けない」ではなく「今は休んでいる」
「何もしてない」ではなく「生きていてくれる」
言葉を少し変えるだけで、
心の中に小さな安心が広がります。
すぐにそう思うことはできないと思います。
でも昨日も書いた
「良いこと出し」を練習していくと
お母さん自身が
希望や可能性の光を
見出していけますよ。
お母さんが怖さを手放せば、
子どもも安心して
自分のペースで歩き出せる。
だから大丈夫。
受け入れることは、
未来を閉ざすことじゃなく、
「怖いけど、私が選ぶ」
と決めること。
その一歩が、必ず未来を変えます。
決断するのは子どもじゃない。
お母さん自身なんです。
勇気を出して「私は私を楽にする」と引き受けてみませんか?
あなたが安心すれば、子どもは必ず変わります。
その方法を6ヶ月で
体系的に学べるプログラムをご用意しました。
▶【50代母の再生革命】6か月プログラム
「引きこもりの子を直そうとしなくても関係が変わる。母の心が軽くなり、人生が変わる6か月」
まずは個別相談&体験会から
いらしてくださいね。(締め切り14日)
子どものために頑張るのではなく、
あなた自身の人生をもう一度取り戻すこと。
それが結果的に、
子どもにとっても
大きな力になります。
このプログラムでは
・ 自分を犠牲にせず生きる勇気
・ 子どもを“存在そのもの”として見られる心の視点
・ 家族に安心を生み出す新しい関わり方
を、半年かけて身につけていきます。
あなたも一緒に歩み出しませんか?
講座の詳細、お申込みは
こちらからご覧ください


