子どもに向き合う前に、まず自分に向き合う。~関係を変える一歩は、自分の“本音”から~ | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

10代20代の引きこもりを解決!

人生どん底からのの親子リスタート実践

 

50代からの人生をリクリエイトするメンター

 

安藤ひさこです。

 

【家族、職場、友人…
周りにわかってもらえないと
悩む50代女性のための
人間関係改善プログラム】

 

本プログラム、

限定あと2名様のみ

 

4/15まで、募集いたします。

 

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ご興味のある方は、まず

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【子どもに向き合う前に、まず自分に向き合う。
~関係を変える一歩は、自分の“本音”から~】

 

 

 

50代にもなると、
子どもはもう10代後半から20代。

 

本当なら、子育てもそろそろ卒業。


もっと自由になってるはずだったのに――

 

こもってる…

学校行ってない…

就活しない…

定職につかない…

 

まだ目が離せない現実がある…。


そんなふうに感じて

いらっしゃる方も、

少なくないかもしれません。

 

 

同じ屋根の下にいると、
どうしても色々見えてしまうし、

心配もつきませんよね。

 

 

 

 

でも、たとえ今お子さんが

引きこもっていたとしても、


関係が良くなると、

ほんの少し心が

軽くなることってありませんか?

 

 

とはいえ、実は物事が

動き始めるときって、


一時的に関係性が

悪化することもあるんです。

 

 

 

それは、子どものなかに

「変わること」への

不安や恐れが出てくるから。

 

 

 

だからこそ、

お母さんの中に、

こうした土台があることが

大事なんです。

 


「何があっても、

私はまた関係を立て直せる」

 

 

その土台があれば、

関係がぎくしゃくしても


「動き出したサインかもしれない」

と受け止め、もう一度向き合うことができるんです。

 

 

 

 

 

でも、その土台がないと…


「傷つきたくない」

「また拒絶されたらどうしよう」

 


そんな思いから、

どんどん言葉が

減っていってしまいます。

 

 

 

子どもは、親の“本気”を見ています。

 


建前や説教じゃなくて、


「私はあなたと、

どう生きていきたいか」
 

その本音に、子どもは心を動かされるんです。

 

 

 

まずは、親である私たちが、


「私は、本当はどうしたいのか」
「私は、どんな親子関係を望んでいるのか」


そこに向き合うこと。

 

自分の建前や怖さを、正直に見つめること。

 

 

…実は、これが一番しんどい作業だったりします。

 


私自身も、

「子どものため」

と言いながら、


自分の安心が

ほしかっただけなんだと気づいて、
悶絶したことがありました。

 

 

でも、

 

自分の本心を避けていては、

関係は変わりません。


未来も変わっていきません。

 

 

講座では、この「自分との向き合い方」を
一緒に深めていきます。

 

 

誰かに見守られながら、

自分に正直になっていく。

 


その時間が、

きっとあなたの子どもとの関係を

動かす力になります。

 

 

▶︎ 講座詳細はこちらから

 


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