小6「友だちとスタバ行きたい!」「朝マック行きたい!」そんな時どうする? | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

聞く技術で、家族関係の悩みを解決!

私らしい生き方で家族と仲よくなれる。

 

安藤ひさこです。

 

 

 

今日は娘の練習を見ながら、他のお母さんとおしゃべりしてました。

 

 

 

すると6年の女の子のお母さんが

 

 

この間お友達に、誕プレを隣町に買いにいって、その帰りにスタバ行こう!って誘われたみたいで。

 

 

子ども同士でスタバなんて、うちはまだ早いって思ってるから、それはダメって言ったんだよ。』

 

 

 

そうしたら、小6の男の子のお母さんも

 

 

『うちもこの間、友達に朝マック誘われて7時にマック行きたいって言ってさ。

 

 

色々覚えてくるし、思わぬ誘いもあるからびっくりだよー』

 

 

 

 

 

 

子どもが大きくなるにつれて、

 

色々なことをやりたい、行きたいで驚かされますよね。

 

 

 

 

どこまで良しにするか、

 

ご家庭でも意見が分かれるところもあります。

 

 

 

そのような時もぜひ「わが家はどうしたい?」を

 

ご主人と話しあって、

 

わが家はこうですというものを確認してみてくださいね。

 

 

 

子どもに

 

「誰それの家はいいのにー」

 

とか言われることもあるかもしれません。

 

 

 

そのときに迷ったり、どうしよう〜ということも出てきます。

 

 

 

でもうちはこうですというものがあるなら、子どもに毅然とお話してくださいね。

 

 

 

もし迷うことがあったり、

 

子どもに押し切られて体験させるのであれば、

 

そこから得たことを次に生かせば良いですよ。

 

 

 

「思ったより大丈夫だった」ということもあれば、

 

「やっぱりこれはまだ賛成できない」ということもあります。

 

 

 

そんなときもその結果をふまえて、お子さんとまた話し合えば良いのでね。

 

 

 

親も悩み迷うことが悪いのではなく、

 

悩みや迷いは親のスタンスを確認するチャンスです。

 

 

わが家はどうする?を考えてみてくださいね。

 

 

 

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