自分が選んで決めて動く、自分で葛藤を抱えて生きること。【本日締め切り養成講座募集】 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

聞く技術で、家族関係の悩みを解決!

私らしい生き方で家族と仲よくなれる。

 

安藤ひさこです。

 

 

 

本日が子育て協会インストラクター養成講座の募集最終日となります。

 

 

和久田ミカさんの記事をぜひご覧くださいね。

 

 

『”私が協会を立ち上げたわけ。”』

 

 

 

 

 

懐かしい写真が掲載されていてびっくりしました。


嬉しいです。

 

10年前、1歳の娘を置いて、東京に初めてミカさんに会いに行った時の写真だと思います。

 

 

あの頃、夫からみて

 

『無駄なことばかりしている、

 

そんな事必要ない、

 

看護師さえしていればいいのに、余計なことを。』

 

よく言われていました。

 

 

 

 

でもね、ミカさんのメールセミナーで学んでいるときに、

 

自分の人生をいつも誰かのせいにして生きてた自分に気づいたのです。

 

 

ずっと被害者思考で生きてきた自分。(今もあるけど)

 

そこから抜け出したかった。

 

 

 

 

『自分の人生を自分で選んで生きてみたい。』

 

 

仕事については、夫に色々言われる葛藤は長くありましたが、

 

・葛藤があることが悪いのではなく、

葛藤がある自分を自分が抱えられるようになろう

 

・自分の出した答えを誰かの基準で

正しい・間違っていると評価するのをやめよう

 

・誰かのせいにしないで生きていきたいという自分がいるんだ

 

 

と何度も自分と話しました。

 

 

 

インストラクターの養成講座を受ける!と決めたときはあきらめきれない自分の声をききました。

 

 

ただ初日に

 

「しまった・・・私、場違いのところに来ちゃったかも・・・・」

 

って思ったのも事実^^;

 

 

 

受講期間中も、いつも葛藤がいっぱいでね。

 

 

「ほかの人より理解が足りてない・・・」

「どうしよう・・うまくできない・・・」

「頭まっしろだ・・・もうついていけないかも・・・」

 

 

できた・できないにとらわれることも多くて、

 

自分で決めたものの、自信がなくなることばかり。

 

 

 

そんなときでもミカさんの

 

「どんな自分もあっていい」

 

「その葛藤を自分で抱えていけるように」

 

という言葉を何度も思い起こしていました。

 

 

 

そして自分の気持ちを抱えることを体感していったことで、

 

 

協会の理念

 

ママがしあわせなら、子どももしあわせ
 ~子どももママも、自分らしい花を咲かせよう~

 

 

 

協会が考える幸せ「どんな自分も自分だと思えること」を伝える一人になりたいという思いが強くなりました。

 

 

 

ミカさんがずっと見せてきてくださった姿にたくさんの勇気をいただいています。

 

 

 

ミカさんが書いておられるように、社会に貢献する協会の活動の場も広がっています。

 

 

そのように活動の幅を広げたい!という方もいれば、

 

身近なお一人を大事にしたい!という方もおられると思います。

 

まずは「自分から」という方もおられると思います。

 

 

 

子育てコーチング協会の理念を伝えていくことで、

 

自分の想いを形にしていくこともできると思います。

 

 

よかったら、一緒に活動していく仲間になりませんか?

 

 

お申し込み、詳細はこちらです。

 

 

 

 

 

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ミカさん、マスターインストラクターの4名をはじめ、全国のインストラクターが待っています。

 

お待ちしています。