信じることは目を開いて、よく見ること。 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんにちは!

 

聞く技術で、家族関係の悩みを解決!

私らしい生き方で家族と仲よくなれる。

 

安藤ひさこです。

 

 

Wi-Fi問題、無事解決しました。

 

午後からすぐ修理にきてくださったのです。

 

夫も息子も在宅ワーク、私も講座などがあるので大助かりです。

 

 

 

さて、

 

【信じることは眼を開いて、よく見ること。】

 

 

私も何度も、この言葉を自分に問いかけています。

 

 

自分のめがねで見るのではなく、

ありのままのわが子を見る。

 

 

問題を厄介なものだとして、

 

この子さえこうしてくれれば~という濁りをとって

 

 

この問題が伝えたいことは何だろうか?

 

この子は何に困っているのだろうか?

 

この子が本当に伝えたいことは何だろうか?

 

 

 

 

どこまでも逃げないで向き合うこと。

 

 

時にはそれは自分の耳に痛いこと、

胸をつかれるつらいこともあるかもしれません。

 

 

でもその気持ちを

子どもを何とかすることで

解消しようとするのは、

子どもから目を背けていることになります。

 

 

子どもはそんな親の姿勢を見抜いています。

 

信じて欲しいと心から願っています。

 

 

そしてその結果を引き受けようとしている自分を信じてほしいと思っています。

 

 


009161.smpl.png

 

 

 

信じることは眼を開いて、その子の失敗も挫折も苦しむ様もちゃんと見ること。

 

そこにわく自分の感情と向き合って、その根っこにあるものを完了させること。

 

自分の中にわき上がる痛み、悲しみ、怖れなどの感情を感じ切ること。

 

 

その先に「きっと彼(彼女)なりに乗り越えていくだろう」という思いが心の底から「そうだな」って思えます。

 

 

 

 

  

 

 

 

*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。

 
 

 

 

 

 

 


 


 

 

 

 

詳細はこちら↓↓

 

 

 

 

ご登録はこちら↓↓

 

ご登録はこちらからどうぞ

 

 

 

 

 

講座についてのリクエストはこちらへお願いします。

 

 

 

 


 無料・思春期に手を焼いたときの乗り越え方・5つのステップ・メール講座

◆ ママや子どもが人間関係の苦手を克服し元気になれる勇気づけ講座

◆ ママと子どものこころに「きく」で安心感を育む 子どものこころのコーチング講座

◆ お問い合わせ

 

 

 

 子どものこころのコーチング協会

 

お近くの開催スケジュールはこちらでご覧いただけます。

  

 

 

クリック↓↓

 

 

◆ 子どものこころの、コーチング協会のメルマガはこちら。