ひといちばい敏感な子 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

看護師が教えるベビーサインとおうちでできる急な病気の予防と手当ての安藤ひさこです。


先日、明橋大二先生のお話をお聞きした時に、お話の合った「The Highly Sensitive Child ひといちばい敏感な子」の本が届きました。

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病気ではないけど、ひといちばい敏感だなって感じるお子さんをお持ちの親御さんもいることと思います。

敏感なお子さんは、親や友達の気持ちをよく察したり、人の痛みや苦痛に気づきやすく、人を癒すことにたけていたり、環境の変化にいち早く気づくので危険を回避することができます。

ひといちばい敏感であるということについては、まだまだ理解がされていないところも多いそうです。

多くの人にその特性を知ってもらいたいと明橋大二先生が翻訳をされた本です。

関心のある方は読んでいただけるといいと思います。

最後まで、読んで下さって、ありがとうございました。


豊明、、知立、名古屋、大府、刈谷、知立、東郷、豊田、安城、碧南、長久手からもお越しいただいています

ベビーサインやベビーマッサージを通して、大好きな赤ちゃんと笑顔で楽しく仲良くなれるコツをお話しています。

22歳を筆頭に4人の子どもを育てている講師が、看護師、図書館司書の経験と共に「赤ちゃんの気持ちがわかってうれしい」「ママがわかってもらえてうれしい」の笑顔になれる育児をお手伝いします。