こんにちは!
突然ですが、ご覧ください✨
こちらの芸術的な一皿を!!
場所は、
ブルゴーニュ、ボーヌにあります
Le Bénaton
シェフをされているのは、なんと日本の方。
Keishi Sugimuraさん
ボーヌへ行ったら絶対に訪れたいと決めていたこちらのお店。
ブルゴーニュ地方名物のエスカルゴもお洒落に大変身
✨これなら私も食べられる

そして、
2013年のパテアンクルート国際大会にて準優勝を果たしたパテアンクルートが可愛いのなんの
セップ茸、鳩、仔牛の胸腺、フォアグラなどをメインに使用した芸術作品✨付け合わせのピクルスや金柑コンフィチュール、山椒、茄子のピューレと一緒に頂くとこれまた美味しい〜!!
私もパテアンクルートは色々食べてきましたが、真ん中にこんな素敵なデザインが施されたものは初めてです!
しかも大好きなセップ茸だなんて
これは、パテアンクルートと同じぐらいの衝撃的な美味さです!!
それぞれの素材の食感や香りを活かす技が細部にまで光る一皿。
あ〜また食べたい…
✨
デザートは旬のルバーブを使ったもの。
手前のジェラートは、口の中にプロヴァンスの風が吹くような爽やかなタイムの香り🌿✨
そして、旦那が頼んだデザートが見た目もお味も本当に素晴らしかったのですが、、
写真 by 旦那
ガラスのボールの器の中には、色が美しいカシスのムースやパンデピスなどが盛り付けられ、その上をこのように蓋してあるんですが…
蓋しか写ってない…
あぁ〜ぁ〜旦那に写真教えます…
と話は脱線しましたが、
Le Bénaton
フランスで食べておくべき繊細な一皿に出会えるはず✨
オススメです!!!
☆→早6年!
【人気記事】









