母が電話で言った言葉です。
私はその時その言葉の正しさに
取りつく島のない母親だな。。
と思ったけども
正しいので、
この人にいってもダメだと思いました。
何を言ってくれたらダメじゃないのかわからんけど。
結構ショックで
人に言ったら良い母親だと言われるけど
まぁ子供としてはショックだった。
それはいいとして
あの針山の母が、
言ったことを、今思い出すと
全然違うように聞こえる。
いや、彼女がいった感じとも既に変わってるけども、
それだけみると、
本当この人は、かっこいいこといいやがるぜと思いましたね。
でも子供の時みたいに
叶わないとはおもわない。
勝てっこないとは思わない。
なんてーか、当時は、
人が苦しいときによりそわねーのかよ!
と思ったけど
今は、
そらそうやんな。と思うし、
経験を奪うことは本人が一生わかる機会を奪うことなんじゃないんかなって、
思ったよ。
お母さんがどう思ってたかっていうと
グダグダ言うならやめたらいい
アパレルじゃなくてもいい←
アパレルじゃなくてもいいんかい!
それもショックやったなw
おかん!
興味ないんかいw!みたいな。
なんかひねくれ親子やな。
私だけか?
似ているところもたくさんあるけど、
うちのママほどあたしはクレイジーじゃないですって言いながら
どっちもすごい老後とか送ってそう笑
すごいって、
母はいま68かな?ですけど、
70になったら何がしたいがあるんですよ。
こんなばあちゃんってすごい笑
ウェディングドレス作る地域の講習会みたいなんしたいんだって。
可愛い。ファンタジック!
この人は、自分が「頑張る」普通だから、多分子供にもそれができると思っちゃう。
子供は4人もいればそれぞれだってわかりそうなもんだけど、
自分も兄弟多いくせにさ笑。
忙しいし余裕ないしで、とりあえず、自分が最も良いと思えることを言うなりするなりする。
でも子供の求めとは合わない。
仕方ないよね。
それをわからせてくれたのが
大原さんです。パリからありがとう。
大原さんの親子の飲み会行きたかったなぁ。
愛ちゃんが悲しいのはお母さんも悲しいけど、愛ちゃんの代わりにお母さんが頑張ってあげることはできないねん。
そうしてあげれたらどんなにいいかわからないけど、そんなことはできないやろ?
よく言ったなぁ。
すごいなぁ。
書いてて泣けてしまった。
次に死にかけてた時に、毎日お母さんの待ち受けで5:55に目が覚めてた。
