、って先日ある方にいわれて、
ちょっと、ほっとしたとか、アッ理解された!って思ったんですね。
言葉にできてなかった感覚をその人が言葉にしてくれたって感覚でした。
それで、その話を旦那さんにしたら、
またその話書きますけど、やつもすごい返事を返してきたんですよ。
マジ旦那すげぇ
マジ、旦那さんと呼ぶにふさわしい!
主人っていうの、若干憧れる(お前の脳内はどうでもいい。)
それでですね、
結論まぁそういう感じなんです。
昔の私は、【こっから蛇足だよ】
荘園をもってた貴族とでゲイだったり、戦争?で旦那を失った未亡人だったり、
厭世的になって山にこもったおばあさんがいたり、
それで意固地になってたけど、その人はもう味方ってか、その人がいやされた?
みたいなこともあるみたいです、
それは私には、検証しようがないんですけどね、
でも、まぁ好きな人。信頼してる人が言ってるから、それでいいか。みたいな。
どっちでも実害ないし、みたいな笑。
まぁそれで、先日来のセッションでは、染物職人って話と、呉服屋の娘って話が出てて、
それ、どっちも超面白いんだけど、、、、、っておもいながら、
これ、何の話だっけ。。。。。
えーと、ヒエラルキーの外にいる。ですね、
そうそう、染物職人にしろ、呉服屋にしろ、
士農工商的にいうと、もうけてるから下に置いとけみたいな感じだよね。
荘園、、、までいくと、特権階級だけど、おばあちゃまも、未亡人も
肩書きだけ見ると、社会のメインストリート感、あんまないよね。
いまの私もまずOLになりたくないってところから、手に職があればどこでも生きていけるみたいなのがあって、っていうか、やまのなかでも生きていけるし、、、みたいな思いもあったなぁ~
さみしがり屋さんなので無理だけどねッ
さみしいも、さぁ~もう、どこまで自分の思いなんだか、みたいな気持ちが最近ひしひしする笑。
そんで、技術屋でいたい、それこそが!みたいな裏に
何かをつくりだしたい(照)って思いを抑えていたなとかがあって、
今に至るんですけど、
まぁ高本愛って、そういう感じです。