専業主婦でワンオペ育児・介護をしている

ぴろです


夫からの援助なく、マネー術を駆使して

毎年タイ親子留学をしています


九州の田舎街に住む40代

家族は夫(大阪に単身赴任)と娘(5歳・年長)

・大学時代にタイの大学に1年間留学

・2023年夏 初めてのタイ親子留学(娘3歳)

・2024年夏 2度目のタイ親子留学(娘4歳)

・2025年春 3度目のタイ親子留学(娘5歳)

・2025年夏 4度目のタイ親子留学中



タイの首都バンコクにある

インターナショナル幼稚園のサマーキャンプに参加


「ママも楽しむ親子留学」をテーマに

親子留学に関するあれこれを発信中


詳しい自己紹介はこちらから




やっとで9月になりましたね

娘の幼稚園も始まり

「自由な時間がようやくきた」

そんな風にほくそ笑んでますキメてる




そんな私の夏の思い出といえば

4回目のタイ親子留学



タイ親子留学サポート




このタイ親子留学サポートとは



タイへ親子留学するために

必要な情報を提供し

手続きをサポート

あくまでサポート。斡旋や代行はしません



zoomやメールにて

・子供のスクールの選定

・飛行機の選定

・滞在先の選定

・タイ親子留学の持ち物について

・タイ親子留学の注意事項について

そんな事を余すこと無くレクチャー



タイ親子留学4回

タイ渡航回数20回超え

タイへの投資額600万円超え



そんなタイのプロの私が(略してタイプロ)

レールを敷くので



その通りに自分で手続きしてもらえば

タイ親子留学が出来てしまうんですにっこり




初サポートは

3人の男の子ママで

フリーのwebデザイナーのあしもさん


 

3人のお子さんとワンオペで

タイ親子留学するという

伝説を作りました


自己肯定感高めに初サービスを振り返ってます



もう1人サポートしていたのが

2児のワーママでノート作成もしている

ユウリさん




今年の4月末の

ギリギリのタイミングで

飛び込んできてくれ

夏にタイ親子留学するなら3月くらいなら

チョロチョロ準備した方がいい



1番最初のzoom面談にて

タイ親子留学サポートの

説明をした時に



ユウリさんに言われた

忘れられない言葉が

あるんです



それは

ワクワクしてきました



私のようなやさぐれた人間が(←自覚あり)

人にワクワクを

与えることができるんだ

そう嬉しく思ったんです



海外も割と初心者で

子連れワンオペ海外は初

ワーママで忙しくしてる中

きちんと準備を間に合わせたのは

「さすが」の一言



ユウリさんも無事に

タイ親子留学を終了して

日本に帰国できましたにっこり



ユウリさんはとにかく

嫉妬しそうなほど

満喫している



タイ料理教室に通ったり

私なんかタイに通って20年以上になるけど

一回もタイ料理を習ったことはない



ディープなタイの市場に行ったり

この市場にタイのプロなのに行ったことない

私はタイではカフェとタイ料理屋ばかり行ってた爆笑




そんなユウリさんから
こんな嬉しい感想まで
こんな風に言ってもらえて感無量


ユウリさんが

ここまでタイ親子留学を

満喫出来た理由は私が思うに



行動力とリサーチ力



やりたい事を実践するために

地球の歩き方やネットで検索し



わからない事があれば

私に質問

質問が本当に鋭かった

自分で調べられるって本当に大事



そしてやりたい事を叶えていく

この行動力には脱帽



お子さんが通ったスクールに

馴染めない時期もあったけど

そんなお子さんにきちんと寄り添い

なのでお子さんはサマーキャンプ皆勤



どんな状況でも最善を尽くし

自分自身も満喫する姿は

頼もしいなぁ

なんて感じましたにっこり




「親子留学」というと

親は子供の付き添い



そんなイメージがある人も

居るかもしれないんですが 



せっかく(高い)お金を払って

親子留学するんだから

ママも満喫しないと

もったいない



私は「ママも楽しむ親子留学」

提唱しているんですが



ユウリさんこそ

ぴろイズムの継承者だと思っています

勝手に「継承者」に任命


(業務連絡)

ユウリさん「継承者」嫌なら教えて下さい

任命を解きます爆笑




ユウリさん

本当にお疲れ様でしたニコニコ