私が小学6年生の時に、現担任そっちのけで元担任
から 喰らった大説教 の話、2段目。
今回は舞台説明で終わるので、
本題だけ読みたい人は、3段目からドウゾ。
すっかり忘れてたけど、
いつか私が、三途の川の向こうへ行ったとき、会いたいけど、会いたく無い人の元祖 w
やっぱり、怒られたくないから会いたくないが勝つ ![]()
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あれ(大激怒)以来、
に 声をかけられても嫌気しか起きなかったからなぁ
子供だったもん ![]()
'私があの世にいったあと、万が一、先生が会いに来たら「今も子供だもん」で、押し通して逃げっか www
元担任
は、果たして逃げる私を追いかけてくれるのか ![]()
それとも、あっさり諦めるのか ![]()
子供の私にだったら、追っかけるだろうけど「大人」には、当人の意志を尊重するたろうなぁ~ ![]()
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ここまで考えてるのに、たぶん、にげる。
それで、どんなに寂しい思いをしようが、にげるだろうな。。。
今の私の行動原理がそうだもん。
三途の川を渡ると、人格者になれるなんて、間違っても思ってないわ www
死んだら仏になれる ![]()
なれねーよ
ケッ
どうせ、そのまんまだろ ![]()
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あれ ![]()
なんだか、私、やさぐれモードですわ www
私は、どーでもいい前置きをダラダラ話すのが好きなんだろうなって、今頃気づきました ![]()
前置き おわり
小学6年生 運動会での話
私にとって運動会は、大大大嫌いな行事だ。
私の好き嫌いとは無関係に行事はやってくるからな。
鈍いなりに淡々と運動会をこなしてた。
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徒競走。
私のスタート位置は、インコースが定番、それ以外で走った事が無かった。
最後尾からスタートを切り、そのままゴールまで最後尾。
つまり、私の順位は、毎年ビリ。
この年、初めて私のスタート位置がアウトラインがになった。
アウトラインのスタート位置って「 前」じゃん。
ちょっと浮かれて、密かにはしゃいじゃったけど、走る距離はみんな同じ。
コーナーに差し掛かかって、外枠、内枠の差が差が出てきてからが、本物の実力勝負。
後方が迫ってきて、気持ちが冷めた。
私が頑張ろうが頑張らまいが、誰も見てないし気にしない。
頑張ったのに、追い抜かれたら、その分ガッカリするだけじゃん。頑張るよりガッカリしたくなかった。
結果は、ビリから2番目だったけど、
初めて「頑張ったけど力及ばず ごっこ」が出来て嬉しかったし、大満足だった。
それまで、大変だと思ったことはあっても、頑張ったことが無いから、前半頑張ろと思っただけでも、私には快挙だったんだよ w
とりあえず、ノルマをこなして満足して席に着いた。
今回はここまで
戯言偏(感想文 脱線話)
他人事して、昔の自分を観ることができるようになった今。
当時の自分を振り返ると、自分の感情とは無関係に、外見だけは淡々と過ごしていたように見える。
今の私は、外見だけでも、淡々してるように見える能力は持っていない。
一瞬だけ、当時の佇まいを羨ましく思ったが、私の内面は、今も昔もさほど変化ないのが実状だったわ ![]()
自分の幸せをつくるための私の要素は、私の外面ではなく。内面の感情だと、私は経験から学んだ。
ならば、今の騒がしい私の欠点を差し引いても「人当たり」と「人情」がある分、今私の方がマシなのだ www
あの頃の個性のまま、今の頭の使い方で成長してたら、使い方だけを追求してただろうwww
周りの人間が凍るかもな www
私、いい人間に育ったじゃん
ププ━(〃>З<)━ッッ!!!
さて、自分を褒めて気分が良くなったところで、嫌なことを書くか![]()
私、自分の記憶の中では、幼少期から今も、頑張り続けて生きてきたと、思い込んでたことに気づいた www
私、かなり早い段階で、自分の人生諦めてたわ www
私が努力を意識するようになったのは
の大激が始まりだったよ。
自分の記憶の湾曲を発見!
めっちゃ悔しい ![]()
私の人生努力のスターラインは、
11歳の終わりかけ
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私、1日1日を終えること自体が大変だったからな。
私の唯一無二の幸せ、布団の中だったんだぜ。最上の至福だった。
毎日寝るためだけに生きてきたようなもんだったからな。
寝る幸せがあるだげ私は恵まれてるけど、誰かと比べたら自分が楽になるわけじゃないだろ。私の世界は私だけのモノ、大変は大変なのだ。
