ふて寝ができるぐらいには、回復した![]()
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心身全滅すると、寝れないから、頑張って横になっても、全身が辛くて、息してるだけでも、頑張ってる感、満載だから www
起き上がって薬飲むだけでも大変だからwww
ご飯食べないと、生命力の危機を迎えるから、めちゃくちゃ頑張って食べれるモノを確保する。
水分取るのも努力だから!
ホント、入院して点滴打って欲しいレベル www
まだ、のたうち回る程じゃないから、頼まないけどね www
頑張った甲斐があって、少し動けるようになると、元の自分に戻りたくなる。
私、自分のことを、陰キャラ、省エネタイプだと、思ってたけど、違ったみたい www
ちょっと回復しては、バテるを繰り返して怒られた。
私の日常を質問されて、答えてたら、気が付きた。
私、「1人アクティブ人間」だった www
集団行動が嫌いってか出来ないし、人に自分の趣味嗜好を理解されることも諦めてるから、思いついたら1人で動く。
人に合わせると、自分がしたいことの半分も出来ない。
そんなことで人に不平を感じるぐらいなら、1人で行動した方が健康的だ。
人からの誘いは、その人のしたいことだからいくらでも合わせられるから、人と何かを楽しめないわけじゃない。
人と楽しむ私は、大概、受け身だから、自分の事を「陰キャラ、省エネタイプ」だと思い込んでいた。
少なくとも、私は「省エネタイプ」っていうより「1人アクティブ」だった www
ちょっと回復した程度で、そんな私の活動量に戻れるわけがなかった www
ちょっとね。
いつもなら、「とっくの昔に回復してるはずの私」が、回復出来てない現実に、メンタルが、どん底まで落ちたんだよ www
過去に「どん底」だと思ったメンタルも、「どん底」に違いはないんだけど。
今回は、冷静に絶望した。
「冷静に絶望」。
変な日本語だね、でも、これに変わる言葉が見つからないから、このままで。。。
「どん底」はね、「這い上がる希望」がまだ、あったんだよ。
今回、冷静に何も無かった。
結局、これが良かった。
全部捨てて、ひたすら深い眠りにつけた。
深い眠り、夢の中。。。
何か、ひとつ、ふたつ、ふたつ半? 終わったんだよ。
抽象的すぎるけど、詳しく書きたくない。
諦めたら矢先が見えた www
諦めるって、大変だ (✘д✘๑;) ³₃
口で諦めたと言ったところで、諦めてないから www
真に諦めないと、達観は出来ない www
カッコ良く生きたいけど、カッコ良さにこだわったから長引いた。
まだ、完治したわけでもないし、この先もわからないけど、、、
「カッコ悪く」生きるわ。
変なモノにこだわって、達観出来ない方がツライ。
達観出来たかどうかは、どんなに私が強がって見たところで、身体が教えてくれるからね。
まだまだ、
「自分に嘘つき」だった www
「真の自分に真っ直ぐ」が、どんなものなのかを覚えたよ![]()
地べた這うどころか、地べたを転がりまくって悶絶してる自分を見せたくない自分、「最弱な自分を見たくない自分」「自分が見たくない自分」「捨てたい自分」こそ、最優先に1番大切に扱わねばならない自分だった。
「自分が忌み嫌う自分」「惨めな自分」にこそ、ジェントルマンを貫き通す対象だったんだよ。
私、大事にするものを間違えてた。
ここまで、辿り着いた私に無条件に最大の賛辞を送りたいよ。
生きてるうちにたどり着けたなんて、脅威だよ。
簡単に回復しなくて良かった。。。
キツイ思いに見合った、見返りはちゃんと得た。
ホントは、穏やかに暮らしたい。。。
わけわかんない ひとりごと
今まで以上に、心の深淵に深く潜れるようになった自分が嬉しい。
分かる人には分かる私の世界。。。
分かるからこそ、劣等感抱かれたり、脅威に感じられたりされるとツライ。
私が傲慢だから、そう感じさせちゃう結果があるんだろうな。。。
私は、リスペクトし合いたいと思ってるのに、、、私の貪欲さが相手にとっては「奪われる」感覚になるんだろうな。
知識が奪われ、境地が自分を超えるかもしれない危機感。
昔、先生がそんなこと言ってたな。
あの人は、私の追随を許さず、さらなる高みに行ったから、関係は良好のままでいられたけど、、、
私、自分がどれだけ相手をリスペクトしようとも、自分がその場に踏みとどまることは出来ないな。。。
どんなに、敬意を払っても「超えた」ら、仲良くなんてしてもらえないのは、当たり前だよね。
これは「私が傲慢だから」とかの問題じゃない。
相手が「自分と私の力量を測れるだけの力がある」って、ことだもん。
もしかしたら、相手の過剰評価なだけかもしれないもん。
だって、私のリスペクトには変わりないし。
もし、将来。
誰かが、「私に踏み台にされた」と、思う日が来るならば、、、
その日の為に、私は「敬意を持って相手を踏みぬこう!」。
相手が「踏まれた相手が私
なら、仕方ない」と、思えるような高み目指したい。
堂々と敬意を持って、遠慮なく踏み台になって貰うと決めたい。
「遠慮」して、中途半端なことをしない自分でありたい。
私にそこまで、高みにたどり着ける才能があるかが、不安だな。。。
踏み抜ける力があるかないかは、結果論だ。
私がやることは、最大の敬意を持って「自分が吸収できる相手の能力は根こそぎ貰う」だ。
やることは、いつもと何一つ変わらないけど
、「相手に対する最大の敬意」を私が払えるか否かが、私を大きく変えると思う。
「私が捨てたい私」と「私が能力を盗む相手」に、私の全てを使って敬意を捧げることが、今の目標だな。
ふて寝ひとつで、得たおまけの境地。
おまけごときで、ここまで辿り着いた www
しない。