凝視    爆笑  ニコ  グラサン  

この4人の中で、Frankさん雪だるま にかける、愛着と情熱を燃やしていたのは、紛れもなく 凝視 がNO.1だ!


情熱を燃やしてる私が、Frankさん雪だるまを「さん」づけで呼んでるのに、

グラサン は「Frank」って呼び捨てにしてた  www 

Frankさんの友達は、グラサン だったんだ!


すげーよな はてなマーク

グラサン の 才能 !!

よく、わかんないけど、「友達」って、こうやって作るんだぁって、思った。

 何を「こうやって」だと思ったのかな?  凝視

まだ、わかんない。


振り返ってみるとこの人 グラサン

私 (私以外も含む) が、怖いと思って避けた人達とも、自然と打ち解けちゃってた 爆笑笑い

Frankさんとも、私以上に友達になってても、全然、不思議じゃない。


逆に、誰よりも情熱を燃やしてた私は、最後まで、Frankさんとは友達になれなかった と、これを書いている、今、気がついた びっくり ハッ


どう、説明したらよいのか、わからないのだが、

グラサン は、私にとって、今まで会ったことの無いタイプ。

完全無欠のオリジナル ?


パー


爆笑 は、

笑いの天才でもおるけど、人の気持ちを理解出来ちゃう天才でもある。

「できる」 んじゃなくて「できちゃう」の


この能力を望んで、何年も努力を重ねても、手にすることが出来なかった、頭脳優秀な知的インテリ達を何人も見てきた。

だからこそ、「できる」ではなく「できちゃう」ってことが、私には恐ろしい。


私には、どんなに努力したとしても、かなわない。

いいもんねーだ チュー

私には、まだ 他にも  秘密 の特技が複数あるもんねー  だ  チュー

いいもんねーだ  チュー



ニコ は、

「凛とした芯のある姿」と「見識の豊かさ」、「アイデアの豊富さ」他、多彩を持ち合わせている。

それらを隠しきって「わたしは凡人です~」ってなりきれるスゴイ才能も持ってる。

まさに、「能ある鷹は爪を隠す」を体現する人。

なのに、当の本人が、その凄さと能力を全くもって分かってない www


仕事中は、隠しても隠しきれない凛としたオーラがちょろちょろと漏れ出るぐらい大物なのに、

リラックスモードになると、超天然 www

これは、私も騙された www

凄い と天然 が同居して、かつ、自分を上手く隠せる人なんて、初めてみたwww

こちらも、今まで見たことがないタイプ。


パー


自分の能力の凄さをわかってないのは、ニコ もグラサン も一緒だけど、グラサン は「謙虚さ」故の気づかなさ。

ニコ は「天然」故の気づかなさ www


爆笑 は、天然っていうより「ボケ ツッコミ」の「ボケ」って感じかな?。

お笑いの「ボケ」でもあるし「すっとぼけ」の「ボケ」でもあると見てる。

勝手な想像だけれども、

自分の能力を正当に評価出来る人だと、思ってるから、乗り越えたモノの数もさぞ多かろう。

3人の中では、1番 あざといと思う www

勝手な想像は、自分がわからない世界と同様に、追求しないことにしてるが、良い評価の想像ぐらいは、楽しんでも構わないでしょ?


私の予測だけど、、

爆笑 は、他にもまだスゴイを隠してる。

そして、自分のスゴイも分かってる。

他人の目から見た「スゴイ」は、当人にとっての「日常」「当たり前」。

だから、いちいち、人に言うことでも無いと思って黙ってる、黙ってることすら意識してない感じがする。


爆笑 の他にもあるはずの「スゴイ」を、私はまだ、見ていないうちから「ずるい? (子どもがよく言うじゃん 笑) 」って、「1人ひがみごっこ」をして遊んでる凝視笑い


パー


。。凝視

結局、こいつら、全員。

完全無欠のオリジナル。

今まで、会ったことの無い強者ぞろいだった www


せっかく、「完全無欠のオリジナル」って、言葉を覚えたんだ。

どうせなら「完全無欠のオリジナル」の概念を広げよう www

よくよく、考えれば、この3人に限らず、すべての人が「完全無欠のオリジナル」なんだなぁ。


「完全無欠のオリジナル」って、1部の人間だけかと、思ってたけど、生きもの皆、すべてが「完全無欠のオリジナル」だったわ💦


脱線話は

グラサン が、Frankさん雪だるまの友達だったと、

笑いたかった だけだったのに、

話が長くなったうえに、学びまで得てしまった  ( ̄▽ ̄;)


我ながら、自分も「異色」な人間だと思う。

自分はずっと「異端児」だと思ってたけど、この人たちを書いてたら、「異色」って言葉がでた。

「異色」は、みんなと「色」が違うだけ、世の中に弾かれたのとは、ちょっと違う。


嬉しいモノ、みっけ 凝視 キラキラ



おわり