番外編 後編
この4人の中で、Frankさん
にかける、愛着と情熱を燃やしていたのは、紛れもなく
がNO.1だ![]()
情熱を燃やしてる私が、Frankさん
を「さん」づけで呼んでるのに、
は「Frank」って呼び捨てにしてた www
Frankさんの友達は、
だったんだ![]()
すげーよな ![]()
の 才能 ![]()
よく、わかんないけど、「友達」って、こうやって作るんだぁって、思った。
何を「こうやって」だと思ったのかな? ![]()
まだ、わかんない。
振り返ってみるとこの人
、
私 (私以外も含む) が、怖いと思って避けた人達とも、自然と打ち解けちゃってた ![]()
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Frankさんとも、私以上に友達になってても、全然、不思議じゃない。
逆に、誰よりも情熱を燃やしてた私は、最後まで、Frankさんとは友達になれなかった と、これを書いている、今、気がついた
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どう、説明したらよいのか、わからないのだが、
は、私にとって、今まで会ったことの無いタイプ。
完全無欠のオリジナル ?
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は、
笑いの天才でもおるけど、人の気持ちを理解出来ちゃう天才でもある。
「できる」 んじゃなくて「できちゃう」の
この能力を望んで、何年も努力を重ねても、手にすることが出来なかった、頭脳優秀な知的インテリ達を何人も見てきた。
だからこそ、「できる」ではなく「できちゃう」ってことが、私には恐ろしい。
私には、どんなに努力したとしても、かなわない。
いいもんねーだ ![]()
私には、まだ 他にも
の特技が複数あるもんねー だ ![]()
いいもんねーだ ![]()
は、
「凛とした芯のある姿」と「見識の豊かさ」、「アイデアの豊富さ」他、多彩を持ち合わせている。
それらを隠しきって「わたしは凡人です~」ってなりきれるスゴイ才能も持ってる。
まさに、「能ある鷹は爪を隠す」を体現する人。
なのに、当の本人が、その凄さと能力を全くもって分かってない www
仕事中は、隠しても隠しきれない凛としたオーラがちょろちょろと漏れ出るぐらい大物なのに、
リラックスモードになると、超天然 www
これは、私も騙された www
凄い と天然 が同居して、かつ、自分を上手く隠せる人なんて、初めてみたwww
こちらも、今まで見たことがないタイプ。
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自分の能力の凄さをわかってないのは、
も
も一緒だけど、
は「謙虚さ」故の気づかなさ。
は「天然」故の気づかなさ www
は、天然っていうより「ボケ ツッコミ」の「ボケ」って感じかな?。
お笑いの「ボケ」でもあるし「すっとぼけ」の「ボケ」でもあると見てる。
勝手な想像だけれども、
自分の能力を正当に評価出来る人だと、思ってるから、乗り越えたモノの数もさぞ多かろう。
3人の中では、1番 あざといと思う www
勝手な想像は、自分がわからない世界と同様に、追求しないことにしてるが、良い評価の想像ぐらいは、楽しんでも構わないでしょ?
私の予測だけど、、
は、他にもまだスゴイを隠してる。
そして、自分のスゴイも分かってる。
他人の目から見た「スゴイ」は、当人にとっての「日常」「当たり前」。
だから、いちいち、人に言うことでも無いと思って黙ってる、黙ってることすら意識してない感じがする。
の他にもあるはずの「スゴイ」を、私はまだ、見ていないうちから「ずるい? (子どもがよく言うじゃん 笑) 」って、「1人ひがみごっこ」をして遊んでる![]()
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。。。![]()
結局、こいつら、全員。
完全無欠のオリジナル。
今まで、会ったことの無い強者ぞろいだった www
せっかく、「完全無欠のオリジナル」って、言葉を覚えたんだ。
どうせなら「完全無欠のオリジナル」の概念を広げよう www
よくよく、考えれば、この3人に限らず、すべての人が「完全無欠のオリジナル」なんだなぁ。
「完全無欠のオリジナル」って、1部の人間だけかと、思ってたけど、生きもの皆、すべてが「完全無欠のオリジナル」だったわ💦
脱線話は
が、Frankさん
の友達だったと、
笑いたかった だけだったのに、
話が長くなったうえに、学びまで得てしまった ( ̄▽ ̄;)
我ながら、自分も「異色」な人間だと思う。
自分はずっと「異端児」だと思ってたけど、この人たちを書いてたら、「異色」って言葉がでた。
「異色」は、みんなと「色」が違うだけ、世の中に弾かれたのとは、ちょっと違う。
嬉しいモノ、みっけ
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おわり
