先日、あるブロガーさんが書いていた。

スタバや、丸亀で注文できない。多くの高齢者が、うんうん‼️と相槌を打ったと思う。


だいぶ前「20年以上前?」スイカができ、駅の店頭から、従業員が消えた。

込み入った私鉄の乗り入れも、一枚の切符で間に合う。

しかし、それを買うのに、どこでどう乗り換えるのかわからない。聞こうにも、誰もいない。

どう聞けばいいのかもわからない。


先日のテレビで、年配の女性が、おしゃれなカフェーを散策。

スマホで注文と言われ、パニクっていた。テレビだから、有名な女性だから、

スタップが懇切丁寧に教えていた。

操作方法、おすすめ、聞いて注文して、1人では、できないとポツリ。

普通の汚い婆さんが忙しい時に聞いたら、あんなに丁寧に教えてくれるだろうか?

「わからないなら、来るな」そんな態度を取られるのだろう。


友人のお店にいた時も、みんなスマホでピッ‼️簡単なものである。数百円のものも、簡単。

私は請求書が怖い。


そんなことより、来月、免許書き換え。年寄りは大変である。

半年も前に来た「高齢者講習」こちらの予定もないまま、とりあえず予約。

全ての予定をそれに合わせる。

そしてついに、免許更新のハガキが来た。

それもスマホからの予約とある。いい加減にしてよね。

出かけるのもきついか、5年に一度と思えば、諦めて、それに従う。

読めないハガキの文字に、四苦八苦してわかったこと。

とにかく、手続きが変わったということ。

例えば、そう言ったことも、窓口で教えてくれるのなら、わかる。

突然のハガキで、言われても、困る高齢者は多い。


この頃のいろいろな説明書にも言えるが、日本語が下手で意味が通じない。


高齢者に免許返上させようという魂胆だろうか?できるならそうするか、

現実、免許がなければ、死ねということである。


いろいろな科学の進歩はわかるが、ついていけない。ハガキを前に、唸っている高齢者がいまぁーす。