みなさまこんにちはスマイルチャイルド




愛しあってますかはあとたちハートはあとたち
 

 

 

 

 

 

「自分のネタミ・ソネミがいやだ〜〜〜ビックリマークビックリマークビックリマーク叫び

 

という叫びのメールをいただきました!!

 

 

 

ここのところ実際お会いする方々も

 

連続して「嫉妬される」がテーマだったりで

 

そんなものが集合意識に浮上している昨今

 

なのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

「もう私性格が悪くて、でも、どうしても

 

人を祝えないし、祝いの場にも行きたくないから

 

行きませんでしたビックリマーク

 

と清々しいくらい怒っている方からの

 

メール。

 

 

 

 

ここのところ経過を見ている

 

生徒さんなので、

 

それに対するわたくしの返信は

 

「泣き叫ぶインナーチャイルドと

 

出会うと決めたら?

 

そのままじゃ苦しいだけだよ。」

 

でした。

 

彼女は、

 

「いつもイメージで出てくるのは、

 

小さいころに泣き叫んでいた私だったりします。

 

抱きしめて一緒に泣いて入るのですが、

 

何ヶ月経ってもちっとも進歩せず。。。

 

(中略)

 

ちっとも進歩しないと思ってしまうのは、

 

自分の思い通りの展開を望んでしまって

 

いるのでしょうか。。。」

 

と書いてきました。

 

 

 

 

嫉妬・ネタミの感情は、

 

満足していないインナーチャイルドが

 

原因です。

 

 

 

 

そして一番の難関は

 

満足していないインナーチャイルドを

 

そのまま認めることです。

 

 

 

 

メールをくださったSちゃんは

 

どこかで

 

「なんで泣きやまないのよ!」

 

と思っていると思います。

 

自分のインナーチャイルドは

 

ジャッジしないであげてください。


 

 

 

泣いてていいし

 

怒っていいし

 

嫉妬していいのです。

 

しかしそれがなかなか

 

難しい。

 

 

 

「こうあるべき」

 

を捨てることによって

 

エネルギーがゆるくなり

 

違うエネルギーが入ってくる

 

余地を与えます。

 

 

 

「こうあるべき」エネルギーは

 

固くて型が決まっているので

 

インナーチャイルドも窮屈です。

 

 

 

好きなだけ、泣き叫んでいいよ。

 

と、インナーチャイルドに

 

言ってあげて

 

その後のことは何も期待しないでください。

 

 

 

 

 

 

私たちは期待するから

 

うまくいかないのです。

 

誰にも、期待しないことです。

 

なぜなら

 

誰もコントロールすることは

 

できないからです。

 

 

 

 

それは自分のインナーチャイルドも

 

同じなので

 

そのままを認めてあげてください。

 

 

 

 

 

 

 

どこかで誰かがなんとかしてくれる、

 

と期待しているから

 

苦しいのです。

 

自分がインナーチャイルドを

 

そのまま愛するだけです。

 

 

 

 

 

インナーチャイルドが

 

泣き止まないのは

 

あなたに愛されたいからです。

 

ジャッジは条件付きの愛です。

 

その子が求めているのは

 

無条件の愛です。

 

その違いがわかりますでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

どこかで

 

「誰かに認められること」

 

を求めていると

 

自分を認めることが出来ません。

 

ここに「依存」と「自立」の

 

分かれ道があります。

 

 

 

 

 

心の自立を選ぶのであれば

 

他者が関係ない、自分だけの世界で

 

インナーチャイルドをそのまま認める、

 

つまりそのままでいることを

 

許すのです。

 

 

 

 

 

「こんなにかわいそうな

 

インナーチャイルドとわたし」

 

という他者の目を求めていないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

かわいそうだな、と思いますが

 

どうにかするのは

 

自分です。

 

わたくしが冷たいように感じる方も

 

いらっしゃると思いますが

 

自分にしかできないのです。

 

 

 

 

 

自分を満たすのは

 

自分だ、と自覚した地点から

 

豊かさの器が満ち始め

 

いつしかいっぱいになり

 

あふれて、人に分け始めると

 

あら不思議

 

満たされる事象が

 

どんどん起きるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 






 

 

 

 

画像はぜんぜん関係ありませんが

 

急きょ飛びこんだカフェの席の

 

目の前にあった絵です(笑)

 

講師のさとみんがエジプトに行く前あたりから

 

「歩くとそこにエジプトが。」現象が

 

多発しています。

 

 

 

 


 

 

 

 

そのカフェの帰りに

 

銭湯に行って歩いて帰ろうと

 

思ったら大使館まで出てくるし

 

 

 

 



 

 


 

エジプト大使館の閉まった門から

 

見える人たち。

 

気になります。

 

 

 

 

ミカエルはエジプト人なので

 

ご縁がまったくないわけではありませんが。

 

 

 

 

ここまで引き寄せると、

 

なんのメッセージなのか

 

考える必要があるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 



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