みなさまこんにちは


愛しあってますか


チャクラ3に行く前に
この反響を収拾しないと
いけないかも?
と思いまして
またまた書いております(^^)
きっと現代は第2チャクラが
ヘンなことになっているのだろうと思います。
正しく機能している人を
あまり見たことがないので
どうしたらよいか自分でもワカラナイ(悩)
というマジメな
方々がたくさんいるようです。
ちょっとざっくりしすぎているかも
しれませんが
セックスレスで困っている方も
パートナーが浮気して
困っている方も
「ご自身の問題」として
とらえてみてください。
相手が悪いのに?
相手が悪いのに?
相手が悪いのに?
と叫びたいお気もちは
理解できます。
しかし
起きている問題は
すべて
あなたがあなた自身の
パワーを確認するために
起きていることです。
ハートの第4チャクラでも
たくさん書くことになるであろう
「自己信頼」
ですが
すべてのチャクラから
自分のものではないエネルギーを
排泄する必要があります。
自分のものではないエネルギーで
詰まっていたら
自分がなんだかよくわからないでしょうし
自分を愛する?は?
と怒りたくなるかもしれません。
その結果ヨロコビを「外」に見つけようとしても
絶対に満たされません。
飢えているのは「中」なので
飢えている、ということに
気がつかなくてはなりません。
愛がほしい、
と泣いている子供を
自分の中で見つけて
自分で癒す必要があります。
観念論だとお思いでしょうか?
いや、これは「エネルギー的」に
心を満たす方法なのです。
「飢えている心」
は目では見えませんが
確実に存在します。
第4チャクラが閉じたまま
第2チャクラ全開の方は
愛のないセックスなど
朝飯前です。
これは男性も女性も関係ありません。
セックスや恋愛で
自分を満たそうとする方も
多く存在しますが
わたくしからすると順番が逆で
自分が満ちていると
パートナシップやセックスを含む
すべての人間関係が満ちます。
他人がいないと満たされない、
というのは幻想です。
せっかく縁あってこのブログまで
たどり着いたのですから
ご自身の中に
満ちている場所があることを知って
人生を終えましょう。
今からでも遅くありません
セックスレスも不倫問題も
本人たちが問題にしなければ
問題ではありません。
そこで「何」が
あなたにとって問題なのか、
考えるチャンスを宇宙が
お相手を使って
与えてくれています。
そこまで客観視しないと
このハードルはクリアしにくいと
思います。
(賢明な愛読者の方は
おわかりかもしれませんが
今日のブログも
お2人ほど頭に置きながら
書かせていただいております)
パートナシップにおいて
別れるタイミングの時と
別れない方がいいタイミングと
両方存在します。
そのために
自分の心の奥深くに
ダイブすることが必要です。
なぜその現象が起きているのか。
もっというと
なぜ「引き寄せて」いるのか。
こう書くと叫ぶ方も
いらっしゃるかもしれませんが
そんな時こそ
第2チャクラの「シャクティ」を
意識してください。
本当はパワーがあるのに
ぞんざいに扱われたとしたら
自分で自分をぞんざいに
扱っているからです。
ワタシナンテ、とか
ワタシハダメダカラ、とか
思ったり口に出したり
していませんか?
おなかの底から
あなたの存在を
全肯定してください。
あなたがあなたのパワーを
自己確認できた時に
初めて
今のパートナーが
あなたにふさわしいかどうか
わかります。
あなたが今
レスや不倫など
「問題」の渦中にいようとも
外の現象より
あなたがあなたを認めていないのが
何よりの緊急課題です。
急いで対処してください。
あなたがあなたのパワーを
認めた時の自分の行動力に
あなたは驚くと思います。
そして
性エネルギーは
恥ずべきものではありません。
それがなかったら
私達は誰もここに存在していません
一生セックスをしなかったとしても
そのエネルギーがモトとなって
生を受けているのです。
恥ずべきこと・悪いことという刻印が
自分の潜在意識の中に
あることに気がついた場合は
無意識下での自己否定に
つながりますので
さっさと除去しましょう。
おカネとセックスについてばかり
書きましたが
実際に「創造」のパワーを持つのが
第2チャクラです。
パワースポットに行くより
体内のそこを活性化した方が
物事は現実化します。
女性のみなさまは
あなたを泣かせる殿方のことは
ひとまずおいておき
自分自身を知りましょう。
男性のみなさまは
性的に結合しなくても
元気な女性がその場にいるだけで
シャクティをいただけますので
女性達が元気になるよう
ふるまいましょう
あなたがあなたのパワーに
気づいた時
悩みだと思っていたことが
「問題」ではなく
あなたのパワーを見つけるための
最高のギフトだったことを
知るでしょう。



愛しあってますか



チャクラ3に行く前に
この反響を収拾しないと
いけないかも?
と思いまして
またまた書いております(^^)
きっと現代は第2チャクラが
ヘンなことになっているのだろうと思います。
正しく機能している人を
あまり見たことがないので
どうしたらよいか自分でもワカラナイ(悩)
というマジメな
方々がたくさんいるようです。
ちょっとざっくりしすぎているかも
しれませんが
セックスレスで困っている方も
パートナーが浮気して
困っている方も
「ご自身の問題」として
とらえてみてください。
相手が悪いのに?
相手が悪いのに?
相手が悪いのに?
と叫びたいお気もちは
理解できます。
しかし
起きている問題は
すべて
あなたがあなた自身の
パワーを確認するために
起きていることです。
ハートの第4チャクラでも
たくさん書くことになるであろう
「自己信頼」
ですが
すべてのチャクラから
自分のものではないエネルギーを
排泄する必要があります。
自分のものではないエネルギーで
詰まっていたら
自分がなんだかよくわからないでしょうし
自分を愛する?は?
と怒りたくなるかもしれません。
その結果ヨロコビを「外」に見つけようとしても
絶対に満たされません。
飢えているのは「中」なので
飢えている、ということに
気がつかなくてはなりません。
愛がほしい、
と泣いている子供を
自分の中で見つけて
自分で癒す必要があります。
観念論だとお思いでしょうか?
いや、これは「エネルギー的」に
心を満たす方法なのです。
「飢えている心」
は目では見えませんが
確実に存在します。
第4チャクラが閉じたまま
第2チャクラ全開の方は
愛のないセックスなど
朝飯前です。
これは男性も女性も関係ありません。
セックスや恋愛で
自分を満たそうとする方も
多く存在しますが
わたくしからすると順番が逆で
自分が満ちていると
パートナシップやセックスを含む
すべての人間関係が満ちます。
他人がいないと満たされない、
というのは幻想です。
せっかく縁あってこのブログまで
たどり着いたのですから
ご自身の中に
満ちている場所があることを知って
人生を終えましょう。
今からでも遅くありません

セックスレスも不倫問題も
本人たちが問題にしなければ
問題ではありません。
そこで「何」が
あなたにとって問題なのか、
考えるチャンスを宇宙が
お相手を使って
与えてくれています。
そこまで客観視しないと
このハードルはクリアしにくいと
思います。
(賢明な愛読者の方は
おわかりかもしれませんが
今日のブログも
お2人ほど頭に置きながら
書かせていただいております)
パートナシップにおいて
別れるタイミングの時と
別れない方がいいタイミングと
両方存在します。
そのために
自分の心の奥深くに
ダイブすることが必要です。
なぜその現象が起きているのか。
もっというと
なぜ「引き寄せて」いるのか。
こう書くと叫ぶ方も
いらっしゃるかもしれませんが
そんな時こそ
第2チャクラの「シャクティ」を
意識してください。
本当はパワーがあるのに
ぞんざいに扱われたとしたら
自分で自分をぞんざいに
扱っているからです。
ワタシナンテ、とか
ワタシハダメダカラ、とか
思ったり口に出したり
していませんか?
おなかの底から
あなたの存在を
全肯定してください。
あなたがあなたのパワーを
自己確認できた時に
初めて
今のパートナーが
あなたにふさわしいかどうか
わかります。
あなたが今
レスや不倫など
「問題」の渦中にいようとも
外の現象より
あなたがあなたを認めていないのが
何よりの緊急課題です。
急いで対処してください。
あなたがあなたのパワーを
認めた時の自分の行動力に
あなたは驚くと思います。
そして
性エネルギーは
恥ずべきものではありません。
それがなかったら
私達は誰もここに存在していません

一生セックスをしなかったとしても
そのエネルギーがモトとなって
生を受けているのです。
恥ずべきこと・悪いことという刻印が
自分の潜在意識の中に
あることに気がついた場合は
無意識下での自己否定に
つながりますので
さっさと除去しましょう。
おカネとセックスについてばかり
書きましたが
実際に「創造」のパワーを持つのが
第2チャクラです。
パワースポットに行くより
体内のそこを活性化した方が
物事は現実化します。
女性のみなさまは
あなたを泣かせる殿方のことは
ひとまずおいておき
自分自身を知りましょう。
男性のみなさまは
性的に結合しなくても
元気な女性がその場にいるだけで
シャクティをいただけますので
女性達が元気になるよう
ふるまいましょう

あなたがあなたのパワーに
気づいた時
悩みだと思っていたことが
「問題」ではなく
あなたのパワーを見つけるための
最高のギフトだったことを
知るでしょう。