みなさまこんにちは


本日は3回目の
「Divine Within」
石原としえと2人で
ガッツリ変容ワークを
行いました~
そして
無理やりキスしてごめんなさい。
石原としえの提案で
最後の最後に
ハグとキスのワーク。
元来アメリカ人系のわたくしは
抵抗どころか進んでやりますが(笑)
Tさんは紅一点だったので
(あ、使い方間違ってます?
これからは女子の中の男子1人にも
使いましょうよ~)
罰ゲームみたいになっちゃって
本当にすみませんでした。
他の女子たちはノリノリで
楽しかったです
ジャパニーズのみなさま!!
お昼ご飯は超美味しかった
ベジランチ。
多いよ?と
レインボーバードランデヴーオーナーの
まさよちゃんに言われたのですが
なんのなんの
全員完食
です
大きな箱を持ってきてくれた
ひろくんありがとう~
レインボーバードランデヴーのデリバリーメニューはこちら
まさしく
現代ニッポンの縮図のような
ワークショップでございました。
戦後、そして
高度成長を支えた世代の方々の
子供達が甘えることを
このエネルギーを持ったままですと
エネルギーは発酵して
ささいなことで切れやすくなります。
それには
インナーチャイルドワークが
有効ですので
読者の方の中でも
思い当たる方は
ご自身のインナーチャイルドに
出会って、抱きしめてあげて
話を聞いてあげてください。
あなたがその子の
親になってあげるのです。
幼少期の「認めてほしい」
「愛されたい」エネルギーが
残ったままですと
自己承認することが難しくなり
他人に承認してもらおうと
潜在意識で考えるようになります。
そうすると
常に承認してくれる他人が
必要になり
不自由になります。
寂しいインナーチャイルドが
内在する方は
自分とコミュニケーションが取れず
結果
人とも取りづらくなります。



愛しあってますか





本日は3回目の
「Divine Within」
でした(^^)
石原としえと2人で
ガッツリ変容ワークを
行いました~

集合写真、居る時に
撮れなくてごめんなさい。
そして
無理やりキスしてごめんなさい。
(想像してびっくりしたみなさま。
唇は奪っていません)
石原としえの提案で
最後の最後に
ハグとキスのワーク。
元来アメリカ人系のわたくしは
抵抗どころか進んでやりますが(笑)
Tさんは紅一点だったので
(あ、使い方間違ってます?
これからは女子の中の男子1人にも
使いましょうよ~)
罰ゲームみたいになっちゃって
本当にすみませんでした。
他の女子たちはノリノリで
楽しかったです

ジャパニーズのみなさま!!
もっとハグとちゅ
しましょう~~~
ワーク中集中しすぎて
写真を撮るのを忘れたので
最後にとっちゃんと交代で
集合写真を撮りました。
しましょう~~~ワーク中集中しすぎて
写真を撮るのを忘れたので
最後にとっちゃんと交代で
集合写真を撮りました。
上の画像で
お昼ご飯は超美味しかった
ベジランチ。
多いよ?と
レインボーバードランデヴーオーナーの
まさよちゃんに言われたのですが
なんのなんの
全員完食

です
大きな箱を持ってきてくれた
ひろくんありがとう~

レインボーバードランデヴーのデリバリーメニューはこちら
まさしく
現代ニッポンの縮図のような
ワークショップでございました。
戦後、そして
高度成長を支えた世代の方々の
子供達が甘えることを
許されなかった結果
ガマンした幼少期の
エネルギーを保持したまま
大人になった人々が
ガマンした幼少期の
エネルギーを保持したまま
大人になった人々が
量産されたようです。
「本当はほめてほしかった」
「本当はかわいいって言ってほしかった」
「あの時あんなこと言わないでほしかった」
親達はよかれと思って必死に働き
「本当はほめてほしかった」
「本当はかわいいって言ってほしかった」
「あの時あんなこと言わないでほしかった」
親達はよかれと思って必死に働き
我が子の感情のケアなど
考えたこともなかったことは
事実であり
それについては
誰も責めることはできませんが、
たくさんの
たくさんの
ほっておかれた子供達の
心のケアが必須です。
このエネルギーを持ったままですと
エネルギーは発酵して
ささいなことで切れやすくなります。
それには
インナーチャイルドワークが
有効ですので
読者の方の中でも
思い当たる方は
ご自身のインナーチャイルドに
出会って、抱きしめてあげて
話を聞いてあげてください。
あなたがその子の
親になってあげるのです。
幼少期の「認めてほしい」
「愛されたい」エネルギーが
残ったままですと
自己承認することが難しくなり
他人に承認してもらおうと
潜在意識で考えるようになります。
そうすると
常に承認してくれる他人が
必要になり
不自由になります。
寂しいインナーチャイルドが
内在する方は
自分とコミュニケーションが取れず
結果
人とも取りづらくなります。
愛されたいけど受け取らないという
ツンデレ状態に自動的に
なるからです。
子どもに当たってしまう親の
根っこはそこにあり
ずっと代々続くことになりますので
どこかのジェネレーションで
止めなくてはなりません。
私達も誰かのご先祖様に
なるわけですので
出来るだけ子孫が
しあわせに生きるような
選択をしていくために
子どもに当たってしまう親の
根っこはそこにあり
ずっと代々続くことになりますので
どこかのジェネレーションで
止めなくてはなりません。
私達も誰かのご先祖様に
なるわけですので
出来るだけ子孫が
しあわせに生きるような
選択をしていくために
自分が愛を受け取ります。
そのためには
100%まるごと自分を認め
自分を下げる要らない思考を
除去していきます。
そうすると
そのためには
100%まるごと自分を認め
自分を下げる要らない思考を
除去していきます。
そうすると
他人に合わせる必要がなく
自然と「自分軸」を意識することができて
自分がパワースポット化します。
運のいい人は自分軸があり
人のせいにしません。
寂しいインナーチャイルドのエネルギーを
抱えているかぎり
何か起きても学びとして
とらえることができず
人のせいにして終わってしまい
運のいい行動の逆へいくことに
なってしまいます。
そしてそのまま
感情的に無理をしていますと
心と身体に無理が出てきます。
というわけで
表現が下手だったり
忙しすぎたりした親に
「愛されたかった」
と思っている方は
自分が自分の親になって
まるごとそのままの自分を
認めるという作業が不可欠です。
そうすることによって
やっと自己信頼のスタート地点に
立つことができます。
まずは
「本当は親に愛されたかった」
としっかり自覚することです。
そして
思った通りに愛されなかったから
といって
「愛されないダメな自分」
ではない、と知ることです。
子供の頃の
感情的に満たされなかった飢餓感は
何十年経っても
パワフルに我々を支配しますが
大人になった今
自分で自分を愛して癒し、
変容させるしかありません。
満たされなかった
子供時代のエネルギーは
本来のあなたとはまったく
関係がありません。
光を当てて、愛してあげるだけで
あなたの中の真実の場所、
本来のパワーが立ち顕れてきます。
その時に初めて
楽に生きてよいのだと
知ることが出来て
解放が起こり
本来の創造性が発揮されますので
どうぞあなたの中の
子供時代の自分に
出会っていただきたいと
思います。
長年の誤った思い込みは
自分で自分に呪いをかけて
いるようなものです。
叡智はあなたの中にあるという
事実をどうぞ受け取ってください。


