元小学校教諭(特別支援学級)
子どもの発達教育専門講師
田中直子です。
お子さんがすぐ手が出てしまう
とか
かんしゃくがひどい。。。
というご相談多いのですが、
子どもの行動を
思考、感情、身体の3つから
観察してみると良いですよ^^
1、思考:例えば、もっと〇〇したいー!
という思い
2、感情:分かってもらえない
上手く伝えられないという
悲しさやイライラ
3、身体:交感神経過多で呼吸が浅く
力が入っている
身体の横をぐーん!と伸ばして
深呼吸!
深い呼吸ができるようになると
副交感神経が優位になり、
身体の緊張も緩んで行きます。
ヨガに来る多動やかんしゃくのある
発達凸凹の子たちが
びっくりするくらい
落ち着いていくんです^^
写真は、児童デイサービスでのヨガ。
最後のお休みポーズで、
目隠しするのも
かなりお勧めです![]()
ビジョントレーニングを
中心とした
お家で楽しく集中力アップ
3日間チャレンジ!
を開催したいと考えています。
お母さんができるアイディアを
体感してもらうのがメインですが、
お子さんと一緒の参加も
もちろんオッケーです☆
8月の頭で30分✖️3日間と只今、
スケジュール帳と睨めっこして
ますので、
ご興味のある方は、
公式LINEにご登録下さいね☆
【お願い🙇】
LINE登録後、
「夏休み3日間チャレンジ」と
メッセージを下さい。
本当にやってみたい!
という方だけの
オープンチャットに
ご招待しますー♪
2度手間ですみません😅
どうにも文明の機器を
使いこなすのが難しいっっw
5/22発売!
になってましたー😆
特別支援教育の実践情報 6/7月号
今度は、【ダウン症の子のヨガ】
前回の自閉症の子のヨガに続き、
鈴木敏成先生の多大なるご協力と
吉田麻里先生の素敵なイラストと共に
記事&動画を提供しています。
特別支援に携わる方には
どの内容も役立つことばかりです!
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第1、2,3期ともに満員御礼
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2023年5月スタート!
【こんな方にお勧めです】
☑子どもの発達について学びたい
☑指導者として子どもへの対応力を上げたい
☑子どもたちとの関わり方に悩んでいる
☑発達支援にヨガを生かしたい
発達の土台でもある眼の働き(視覚)に
着目して、ヨガをツールに身体感覚の向上を
促すオリジナルのメソッドを体系化しています。
単にヨガのポーズが姿勢をよくするとかではなく
視覚・聴覚・触覚・固有感覚・平衡感覚
全てを活性して
発達をサポートすることを目的にしています。
また、長年の教員経験や発達相談などの経験から
定型発達、特別なニーズのある子含め
全ての子どもに通用する関わり方、
をお伝えします。
たくさんの実践ワークを通して学んでいくので、
子育てやお仕事で変化を感じながら
実践力をつけていきます。
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北海道新聞、北海道医療新聞、
障がいのある方たちとのヨガの
取材・特集頂きました。
現在、鬱、統合失調症、脳性麻痺など
外出が辛かったり、遠方の方が受講中
マンツーマンで安心・丁寧な
全国どこからでも参加できます!
安心して参加できる選択肢の一つとして
30分と60分お選びいただけます。
❁受けてくれた方の感想❁
レッスン後自分の身体の感覚を感じられるように。
そしてやっと、身体が疲れている実感を感じるように。
気づかないうちに、また他の人も大変な状況だし…
と思いを閉じ込めているうちに
“感じる”ことが出来なくなっていたのかもしれせん。
久しぶりにぐっすり眠れた!という
リフレッシュ感を感じました。
❁
ADHADで聴覚過敏もあるのですが、
コンビニでビニールのかかった物を
見るだけで不安になったりします。
離人症の症状もひどくなってきてたところ
3つのRセルフケア20分を受けて、
気持ちが落ち着きました。
離人症にもとてもよいと感じました。
❁
予約や問い合わせが便利な










