先ほど入院先の院長から無事オペが終わったとの連絡があり、今、覚醒して酸素室に入っているとの事でした。


まだ、気管も腫れがひどく覚醒の際は、経験から

舌を引っ張り窒息にも神経を使って下さいました。


とにかく縫い合わせられる皮膚を集めて縫い合わせ剥き出しの顎の骨を平らに削る処置もあったようで、かなり高難度のオペをやってくださいました。


幸いかかりつけ医が腕の立つ先生であったことで今回ちあきの手術につながりました。

大変難しいオペを沢山こなした経験値の高い方で

夜遅くまで時間をかけていただきありがたい限りです。


まだまだ粘膜がベロベロの状態で

縫い合わせた箇所が裂けやすいので

絶対安静と後は栄養点滴で食事はできませんが

とにかく手術がおわり一歩です。


病気の子の保護は、心臓にわるい😰


心配をありがとうございました。

取り急ぎご報告まで。





茶子姉さんずっと

膝の上で守ってくれてます。

茶子ありがとうね。