こんにちは!
諦めたくない女性起業家が
1000人以上の魅力を引き出したアロマ×心を解放するコーチングで
6ヶ月で熱意を結果に変える
アロマライフナビゲーター青野由布子です。
あなたはマイナスなセルフイメージに引っ張られて
今やりたいことができない、自信ないって思うことはありますか?
「私陰キャなので...」
「私コミュ障なので...」
やりたいけどできません、
やれる自信がありませんってよく耳にします。
確かにこれまではそうだったかもしれません。
勇気を挫かれたこともあったのかもしれません。
ですが、、、
そんなの関係ねえ!
by小島よしお
過去はどうあれ自分の選択・実行次第で
自分の理想の人生を自分で作っていけるから!
関連記事:主体論「あなたの人生の主役はあなた」
「私は陰キャだから」「私はコミュ障だから」
やらない、できないと決めるのもあなた自身だし
「私は陰キャだけど」「私はコミュ障だけど」
やれることは何か探してみよう、と一歩踏み出して
陰キャコミュ障な自分の延長線から別の道に行くのもあなた。
3つ質問です!
1.あなたは陰キャ、コミュ障ってセルフイメージの延長線のままこれからもいたいですか?
2.自分のことを陰キャ、コミュ障と思っているからこそのメリットを感じていることがあるならそれは何ですか?
3.陰キャ、コミュ障だからこそ陽キャの人にはできないことって何だと思いますか?
特に3.で出てきた内容ってこれからあなたがやろうとしてることに役立てること!
学生じゃあるまいし、
大人になったらどっちだろうが関係ない。
自分がどうありたいかだけ。
あの人陰キャだ陽キャだってとやかく言う人そうそういないですよ!
いたとしたら相当幼稚な人...(ぼそっ)
私も中学・高校時代はいわゆる陰キャのセルフぼっちでした。
誰かの悪口言って結託してる薄っぺらい友達関係なんて続かないし疲れるし。
とにかく人とかかわることが面倒に思ってました。
関連記事:暗黒期はサードプレイスで乗り越えた
なのに
今では飲み会イベントやったり
人を繋げる場作りをしたり
リアルでワークショップをやってます。
それは
自分がどうしたいか
どんな人とどんな時間を共有したいか
決めて、
そのために何をするか小さなアクションを重ねてきたからできました。
私の軸は「みんな違ってみんなOK」
違いを尊重し楽しみあえる安心安全な場。
私も決して自分がコミュ力高いとは思ってません。
盛り上げ隊長ってタイプではありません。
とはいえ、私にできることもあるわけで。
・人の話を聞くこと
・人の良いところステキなところを言葉にして伝えること
・人を励ますこと
・全体を見て話してない人に話を振ること
・安心して参加できるような下準備
・初めましての人にも仲良くしていただいてる方にも内輪感を出さずに同じように接すること
・いかに不(不安、不快)を未然に防ぐか動けること
などなど
やりたいことがあるなら
無限大に出てくるできない理由を探すより
小さなことでも「これならできる」を探す!
100のできない理由より1のできることを探して前に進みましょう!
今日も読んでくださりありがとうございます♡
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