再度載せますね。

悪法作ってしまったよ‼️

シェアを有難う御座います。


皆んな知らないよね。

やっぱり、閣議決定と言う
やり方なのかなぁ。
これ、辞めさせないとダメだよね。

独裁政治の如く、何でも
法案を通してしまう‼️

オカシイですよね。

衆議院不正選挙で人数が閣議決定で
通ってしまうようなことに
なったからやばすぎるのよね。

不正選挙が通る事自体が
大問題なんだケロ
💉打たれてお脳が働かなくなった
のよね。

わたし的には脳の操作を
やられてると思っているケロ
誰も気づいてないみたい。
わたしのヨタごとのように
思われているのでしょうね。

電磁波悪利用で操作出来るケロ
誰もそんな事ある訳ないと
古い意識のまま。

クマもその口。
クマも操作されてるのよ。
森林火事はレーザー操作など
それもただ、ただ自然火災か
放火か?タバコのせいにされて
終わる。

科学的に説明できなければ
ただの素人が訴えても
信じては貰えないのは分かるケロね。

1番タチが悪いのは、枠沈の中身。
それと電磁波の組み合わせ。

そうでなくても、人間って
水分があり、電気で動いているからね。
強い5爺(G)電磁波は
遠隔操作がやりやすいのよ。

酸化グラフェンを枠沈には
仕込んであったから、それが
デバイスになってる。
また、歯にはアマルガム
重金属が仕込まれている。

だから、
遠隔操作は簡単なんだよね。

目では見えないから、
やりたい放題だよね。

DSは最近処分された話は
あるものの、残党はまだまだ
居ますからね。
日本には20万人もいると
聞いてるし。。。。。

そもそも電磁波は戦争のために
作られ利用されてた物。
それを携帯利用の為にと言う建前の元
日本中に基地局を作ってしまった。

これがヤバイんだよね。
日本に5G(爺)の基地局設置のために
日本人に納得させましたか?

TVで宣伝をバカほど流し
設置しても当たり前、
チョー便利になるよって
皆んなが便利さだけで騙された
だけ。

電磁波が持つ特性を知らぬままに
日本に導入された。

海外では子供に多大な悪影響が
起きるからと拒否っていても
それらを知らされず設置だった。
TVマスゴミの犯罪だと
思ってる。
植物🪴が電磁波5G(爺)により
枯れてしまうのに(実験があった)
それも無視されてWi-Fiが
設置され続けた。今の
わたし達は、電磁波漬けで
おかしくなっている。ケロ
気付かないよね。病気も
関係してるケロ、そんなの
影響を受けてるなんて無視だもんね。

そうそう、電磁波塔が家の
近所にある人は影響を受けていたから
引っ越しすると
病状も良くなった話もありました。

こう言う現状がある事を知ったら
色々と対策をしなければと
グッズを利用したり、携帯は
5爺を使わず4G爺に切り替えたり
してます。

大きな企業やお店なんかは
この電磁波の影響は大きいと
聞いてますから、人混みだけでなく
この電磁波の影響もあり
疲れたりするのだそうです。

もう、今の世の中から
電磁波を避けることは出来ない
位に地下にも電車にもそこらじゅうに
電磁波だらけですもんね。

武漢で突然倒れたり、
ハトがバタバタと落ちてきたりとか
そんなんも電磁波操作だと
言われてますケロね。
567のせいにしてましたね。

誰も電磁波が見えないから
そうは思わない‼️😭



やっと公に発表されましたね。
ロバート・ケネディJr. がついさっき、Wi-Fiの放射線ががんを引き起こすと明らかにしました...
彼はジョー・ローガンの番組でそれを語り、これによって引き起こされる脳腫瘍を持つ何百人もの患者を代表しています...
その腫瘍はグリオブラストーマで、脳腫瘍の中で最も致死的な形態の一つです...
ケネディ氏は、それらは常に頭の同じ側に現れると主張しています。患者が電話を当てていた側です...
しかし、がんは最悪の影響ではありません...
ケネディ氏によると、Wi-Fiの放射線は血液脳関門を開き、体内のすべての毒素が脳組織に通過することを許します:
• 食品由来のグリホサート
• 水由来のマイクロプラスチック
• 家具の難燃剤
これらの発見を発表した研究者たちは、これを「透過性脳」と呼んでいます。米国政府はこれに応じて研究を抑圧し、資金提供を停止しました。
ケネディ氏は、何万もの研究がこの危険性を文書化していると主張しています。
ロシアはWi-Fiの放射線を兵器として開発しました。ロシアの学校では携帯電話が禁止されています。許可される放射線レベルは、米国が許可するもののごくわずかな部分です。
ケネディ氏はこの理由でFCCを提訴しました。裁判所は彼に有利な判決を下しました。
彼の推奨事項:
• 決して電話を近くに置いて寝ない
• 決して電話を頭に当てない
• 決して電話を胸ポケットに入れない
科学は存在します。政府はそれを隠すことを選んだのです...

 



Covid-19 の事実 2/2


また、病理学者たちは、その外観や長さから見てこれまでに見たことのないような血栓を発見しているという。リチャード・ハーシュマンはこれらの血栓の分析を依頼し、マイク・アダムスは、その結果としてグラフェン系に属する非生物学的成分が含まれているとする報告書を作成した。


グラフェンは放射線を1000倍に増幅し、注入されたナノテクノロジーが情報を送受信するために必要であるという。私たちが目にしている突然死のかなりの割合は、アンテナの近くで発生している。グラフェンはマイクロ波放射に特異的に反応し、5Gの26GHz帯はグラフェンが最も強く共鳴する周波数であるとされる。


私たちがアルゼンチンのトゥクマン州におけるワクチン接種者の死亡事例を分析したところ、主な死因は突然死と両側性肺炎であり、3番目に多いのが急速進行性のがんであった。


子どもも若者も、2回目の接種から24か月後に死亡しており、このことは非常に暗い見通しを示している。世界中で超過死亡は圧倒的な規模に達しており、アルゼンチン政府は死亡者数について甚だしい虚偽の発表を行っている、というのである。

私たちは、あらゆる政党の政治家たちが知らないふりをしながら、人々にワクチン接種を引き続き推し進めているのを見ている。また、裁判官たちが訴訟を却下しているのも見ている。例えばウルグアイでは、ワクチン接種を停止し、ファイザー社にワクチンの内容を開示するよう求めたレカレイ判事の判決を、他の裁判官たちが取り消した。その後、ファイザー社はウルグアイから撤退した。


アルゼンチンでは、20人の医師と保護者団体が署名した告発がサンタフェ州の連邦判事によって退けられた。また、マル・デル・プラタの訴訟では、裁判官にあらゆる証拠が提出されたにもかかわらず、最終的にその裁判官は態度を翻した。


一方で、CONICET(アルゼンチン国立科学技術研究会議)の職員たちは、ワクチンの実際の内容を分析しようとした研究者たちに対して懲戒手続きを行うよう命じられたという。


私たちはまた、医療界が最前線で被害を目撃しながらも、共犯的な沈黙を保っているのを見ている。そして大手メディアは虚偽の物語を流し続け、ソーシャルメディアでは検閲の水準が非常に高くなっている。これらすべてのことは私たちに多くのことを考えさせる。


私たちは驚きと大きな苦悩をもって、子ども向け定期接種ワクチン、歯科用麻酔薬、生理食塩水、インスリン、その他あらゆる注射剤の中にグラフェンを発見した。また、食品、飲料、大都市の飲料水の中にもグラフェンが存在していることを見いだしたという。


アルゼンチンの保健大臣カルラ・ビソッティは、親たちが子どもに新型コロナワクチンを接種させなくなったことを見ると、突然、5歳未満児を対象とした麻疹ワクチンおよびポリオワクチン(現在は注射型)の追加接種キャンペーンを開始した。これらのワクチンにはグラフェンが含まれており、出生時に接種されるBCGワクチンやB型肝炎ワクチンにも同様に含まれているという。


これらすべてのことから、私たちは「アジェンダ2030」が加速されたと感じている。それは世界的人口削減計画であり、生き残った人々は脳をアンテナに接続され、すでに起きているニューロモジュレーション(神経調節)現象の支配下に置かれるというものである。


アルゼンチンでは、この一年で若者の自殺者数が4倍に増加した。そして私たちが見いだした唯一の説明は、アンテナを通じて侵入的な思考(本人の意思に反して入り込む考え)が人々に送り込まれているということである。

この「アジェンダ2030」は、アルゼンチンでは活動家たちをでっち上げの告発によって迫害しながら進められている。また、イタリアのドメニコ・ビスカルディ医師は、欧州委員会にグラフェンの証拠を提出しようとしていたが殺害されたという。ドイツの化学者アンドレアス・ノアックも、グラフェンについて発言したために殺害されたとされる。


さらに、マダガスカルとベラルーシの大統領に対する暗殺未遂、国民へのワクチン接種を望まなかったために殺害されたとされるハイチ、ジンバブエ、ブルンジの大統領の事件もあったという。


また、金属磁性粒子を発見したことからモデルナ製ワクチン600万回分を返却したため、日本の首相が暗殺されたとも主張している。


さらに、キャリー・マデイ博士が搭乗していた小型機への襲撃事件や、ラシッド・ブッター博士への毒殺事件についても言及している。


私たちは、この作戦の代弁者が誰であるかを完全に理解している。すなわち、Bill Gates、Elon Musk、Rafael Yuste、Anthony Fauci、Tedros Adhanom Ghebreyesus、Klaus Schwabである。しかし、誰が彼らに命令を与えているのかはまだ分からない。ただし、その正体の解明に非常に近づいているとしている。


多くの人々が、この「ジェノサイド(大量虐殺)」に協力するために買収されているという。大統領、裁判官、医師、ジャーナリスト、警察官などがその対象であると主張している。

自らを反体制派(ディシデント)として紹介する医師や科学者でさえ、ウイルスは存在すると主張し、実在しないメッセンジャーRNAや作り上げられたスパイクタンパク質について語っている。


長年にわたり大手製薬会社のために働いてきたロバート・マローンは、欧州議会に招かれている。


管理された反対勢力(コントロールド・オポジション)やファクトチェック機関は、人々を混乱させ真実に到達できなくするために意図的に配置されているのであり、それらの正体を暴くことは大きな仕事だった。


これまでのところ、私たちが直面しているこの時代にふさわしい倫理観を示した人はごくわずかである。


私たちはほんの一握りの人間として、他の人々を目覚めさせようと努めており、なおもこの状況を食い止められるという希望を抱いている。


マルティン・モンテベルデ医師

(サンタフェ医師会 登録番号 5458)


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Covid-19 の事実 1/2

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