
KIN104黄色い宇宙の種(存在 持ちこたえる 越える/開花 目指す 気づき)
昨日7/15は、9月のシャント先生のビーマーライトペンコースに向けた最後のイントロダクトリーでした。
台風前の蒸し暑い平日の昼間、ご夫婦でのご参加を含め4名 のオーラソーマファミリーの皆様、お暑い中&お忙しい中ご参加ありがとうございました!

(お顔切れちゃった方、ゴメンなさい!)
色と光は、古代から治療に使われてまいりました。エジプトのアトゥム神殿で光線治療が行われており、その知恵はアトランティスやレムリアから受け継がれていると言われています。
日光浴はどの文明にも用いられ、日照が少ない季節や地方では季節性うつ病の発症が認められており、太陽の光に近いイエローの光が役立ちます。光はビタミンやミネラルと同じように私達にとって重要な栄養源でもあるのです。
癲癇の治療には紫(頭張チャクラの色)が、黄疸の治療にも紫色(黄色の補色)が用いられていると言います。
私も疲れたときや思い立ったとき、自分にセルフビーマーライトペンを行います。
私はオーラソーマを学び始めた頃、ビーマーライトペンを先生から紹介していただいた時、それによく似た光(クリスタル?)のワンドを持つロングヘアの女性のビジョンが見えました。
今の自分ではありませんでしたが、私は多分このツールを、とても遠い昔から知っていたように思うのです。。
そんな色と光の治療の歴史やビーマーライトペンの歴史などをお話しし、実際にコースで習う施術の説明と、これまでの私達の経験の一部をご報告し、そして最もシンプルなチャクラセッションのご体験。
皆さんに1本ずつ選んでいただきましたが、ターコイズ祭りでしたね!(≧∇≦)
シュリーラ先生と私で、行いました。(写真撮ってくださったNさん、ありがとうございました!)

本当にスペシャルな、素敵なツールだと思います。
そして引き続き(→☆)、バイアルポーチのご案内です。
いろいろな意見や希望を取り入れて、作家さんに作っていただいた試作品2号!!
写真だとなんだか黒猫みたいですけど^^;、とても素敵なネイビーの地です。

いろんな理想を盛り込んで…それ自体をバッグのように持ち歩けるように持ち手をつけ、バイアルが落ちないようにベルクロで脇を止めました。外側が張り出さないように内側にポケットがついていて、とても素敵なのですが、、、
う~ん…A4サイズを超えた30センチ角の大きさが、どうも治まりが悪い。。バイアルの重みで持ち手もたわみます。

やっぱりA4サイズって大きなポイントのような感じがしました。A4が入るバッグに入れて持ち歩く方が多いのではないかとも思いますし。。
というわけで、やはり完成度の高い試作品第1号をネイビーにして、外側にポケットをつけるというシンプルな形に決定!
遂に本作品の制作に入りました。8月に入りましたら完成形をご報告できると思います。
沢山の方にご注文いただいております。ありがとうございます!!
そして受講をお申し込みいただいた方で受講料全額お振込くださった方は、蟹座の新月の本日、文書にてご案内を発送させていただきました。何かございましたら事務局までご連絡くださいね。
但し、私もシュリーラ先生も二人とも日本を離れる期間がございますので、お返事遅れる可能性がありますことをご了承くださいませ。
ビーマーライトペンコースは会期直前まで受講者お受付しておりますので、ご興味ある方は是非ご検討ください!
ビーマーライトペンコース公式HP