女性の怒り 〜 パートナーシップの根源のお話 | Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

東京世田谷区・奥沢 光の鍼 Pieria -ピエリア-
鍼灸とオーラソーマを統合したボディワーカー。「光の鍼」の使い手。「クラニオセイクラルタッチ」施術者。各種エッセンス使い。冷えとり歴、四半世紀超。

昨夜〜今朝の満月は、本当に美しく強力でした!
明け方まで眠れずに、
沢山の学びと気づきと感謝がありました。



そして先ほどヒューレン博士のこの動画をみて。


これ、めっちゃ重要やん!ひらめき電球
これ男女のパートナーシップの根源的齟齬やねん!
(びっくりするとナゼか関西弁・笑)と思った。



「彼女が、私をそうさせた」とアダムが神に言った、
それが「軽視され、裏切られる」女性の体験のはじまりだと。。

ホットフラッシュや更年期障害も、
ここから始まっていたなんて!


たとえば父がDVするので男性を信じられなかった、
とか
パートナーにモラハラされ傷ついて別れた、

私が認識している体験があったとしても、


実際にその人たちは、
自分がDVやモラハラしてる意識など
皆無です。

むしろ「虐待なんて最低だ」「信じられない」
とか普段は言っていた人たち。

そして、むしろ私のことを恨んでさえいると思う。

育ててやったのに恩知らず、とか
俺は裏切られた、くらい思ってるんだと思う。

そういうのが哀しいし、正直ムカつくむかっんですよね

自分がやっていることを知れよ!むかっと思う。

(でも、魂の奥底ではきっと知ってるのよ)


そんな基本、ずるくてわがままで弱い生き物、

「わがままは男の罪、それを許さないのは女の罪」
とか平気で言える人たち。。

幼少時からの私の怒りは、
やはりまだ消えていなかったけどしょぼん


彼らじゃなくて、
この最初のアダムの罪を許すこと。

つまり、女性の創造性や好奇心を恐れる男性を
許すこと、

誰にも、勿論私の内側にも必ずある、
そのずるくてわがままで弱い男性性を許すこと。
と言うより、消すこと。

だとしたら、できると思う。


再三書いているけど、
藤井風さんの「帰ろう」の歌詞

憎みあいの果てに何が生まれるの
わたし、わたしが先に 忘れよう


ここにつながるんです。


ありがとう、ヒューレン博士
ありがとう、ホ・オポノポノラブラブ


この根源的な「なぜ?」さえわかれば、
もう「問題」に振り回されることがないと思う。

ただ自分を大切にして、
内側の男女を仲良く、機嫌良くさせることだけラブラブ

新しいパートナーシップエッセンスも
これから作れそうな気がしています。



ポートレート撮影していただきましたが
長くマスクしていた弊害か、表情硬くなりがちあせる
これならいいかな?


B112のジュエリー作ってから、赤を着たくなった!


書きかけの記事がたくさんあるので、
これからちゃんと出していきます音譜