今日の朝ドラ見て、
「いつだって好きなことばかりして」
「努力ってもっと苦しいものじゃないのか?」
「どんなに愛されてるかわかってるのか?」
「家族のことをもっと考えろ」
(ディテイル違うかも)と、嫉妬にまみれた弟くんに言われてる主人公(窪田クン)の図は、
才能に導かれた人間は、
たとえ何を言われようと、自分のやりたいことをしてこそ周囲のため、
ひいては世界のためになる
ことをわかりやすく語っているように見えました。
つまりどんなに傷ついてもね。。
だって、話が通じるわけがないじゃない。
そして、導きには抗えないものだから。
伯父さん(風間杜夫)はさすがにわかってるけど、
エゴとメンツに縛られてるんですね。
でも、その才能とは誰もが持つということを
今の牡牛座の天王星や、逆行中(10月まで)の冥王星が語っていると思います。
自粛期間とは、
自分の内側の宝箱を開ける貴重な機会と感じています。
仕事や家族や社交に過去のように煩わされず、
思いきり自分に向き合って、
やりたいことをするチャンスが増えたということ。
慣れないことをするのは最初は抵抗があるけど、
もう過去には戻れませんから。
↓このピンクの花が可愛い。名前がわからない。
都境を超えて出張先です。
患者様がいらして介護があるので、毎週やめません。
若干加筆しました。
