一晩寝たら世界が変わっていたりする | Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

東京世田谷区・奥沢 光の鍼 Pieria -ピエリア-
鍼灸とオーラソーマを統合したボディワーカー。「光の鍼」の使い手。「クラニオセイクラルタッチ」施術者。各種エッセンス使い。冷えとり歴、四半世紀超。

 


自作エッセンスと、オーラソーマのボトルで、

セルフワーク真っ只中。春分を迎えた。
色々予定通りにはいかないあせる
 
でも「予定」そのものを手放して良いみたい。
 
一昨日はスッキリしていたのに、
昨日は怒りにまみれて目が覚めてびっくりしたショック!
怒っていたのが本当に自分なのか?もうわからないあせる
(誰か来てたみたいで、金縛りもあったガーン
 
先週から、並木さんのワークの、
「地球の重い波動」を外す統合ワークに集中。
天の川銀河へ「〇〇爆弾爆弾」や「△△爆弾爆弾」を、
何十発打ち上げて爆破ドンッしたことか(笑)
 
一度で済むことなんてなく、何度でも繰り返す。
ホ・オポノポノや冷えとりと同じで終わりがないけど、
確実に世界が変わり、目醒めに向かっていることは実感する。
 
Childエッセンスはとても有効だった。
父の思い出のドイツリートを沢山聴きたくなり、
何度も聴いて、感謝とともに天に打ち上げ続けた。
それはとても幸せな作業だった。
ザトウクジラのエッセンスを使ったら、とてもサポートになった音譜
 
今、音楽のライブが行われていないことが、地球が苦しい原因の一つかもしれない。。
一人でいる時は出来るだけ歌い、音楽を流している。
 
ある記憶が蘇った。
たしか幼稚園年長のとき、お友達のお家に招かれて遊びに行ったのだが、
その場に居られなくて逃げて帰ったことがあるあせる
強烈な記憶だけど、ずっと理由がわからなかった。
その子の家は特に特徴のない普通のおうちで、
彼女は本当にただ私と遊びたくて、一所懸命にもてなしてくれていたのだが、
その家は、「無音」だった。。
お母さんはいたはずだが、存在感があまりなく、
静か、なのではなく「空虚」な感じ。。
もっと言えば殺伐としてて、さらに退屈。
彼女は淋しかったのだろう。だから逃げたことに罪悪感があったが、耐えられなかった。
 
でも逃げ帰った自分の家はまた、生きるか死ぬかの陰鬱さで、、
ディースカウの歌うシューベルトの「冬の旅」が満ちていた記憶があるが、
「無音」の世界より、陰鬱でも美しい音楽で満たされている場に、幼な心は安心したのだ。
family affair essenceが必要な理由がこれかもしれない。
人生のBGMは作れるし、変えられる音譜
 
Partnershipのエッセンス、まだまだ試作段階だけど、良いかもしれない。
昨日目が覚めたら(普通に朝起きたら、の意味)
昨年の出来事がもう何年も前のことみたい。
何に怒っていたのかさえ、わからなくなっていた。。
エリックスエッセンスの早さは素晴らしいラブラブ
 
セルフワーク大得意で、籠ることは全く苦じゃない私だけど、
経済は出来る限り回すようにしたい。
借金しかない私の経済などいつも破綻寸前だけどガーン、ただ守りに入るだけでは駄目だと思う。
 
過去からの経済システムが終焉を迎えようとしていて、
それは宇宙の流れとしては正しいけど、人間はとにかく生きていかなければならない。
 
パンデミックと関係している「パン」B117
生命をつなぐこと、サバイバル、目覚めのレッドと、
自分を生きる色、ターコイズ。
個が生きることの基本に立ち返ること、だろうか。
レッドのスターが目覚めてピンクの愛の光がハートに上がり、ターコイズと出会う。
B78とともに2本目を使いはじめた。
今や人をジャッジしたり、コントロールしている場合ではない。
「許す」ことをしないと、生きていけないのだ。
 
思いがけず、大西つねき氏がわかりやすく提言されていた。ご興味あればどうぞ。

https://youtu.be/zSl7rQFRHfU

 

致死率は高くないが、軽視できないコロナウィルス、間質性肺炎だった。それは容易ではない。

https://youtu.be/QIKeQ_JQlfc 

 

 

未曾有の情勢、でも、大きな扉なんだと思う。