”敬意を払える人、敬意を払い慣れていない人” | Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

Pieria 鍼灸とオーラソーマの統合ボディワーク

東京世田谷区・奥沢 光の鍼 Pieria -ピエリア-
鍼灸とオーラソーマを統合したボディワーカー。「光の鍼」の使い手。「クラニオセイクラルタッチ」施術者。各種エッセンス使い。冷えとり歴、四半世紀超。

敬意を払う、すなわちリスペクトするということ。

 

本当に大切なテーマだと思います。

 

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失礼なことをされたり、不遜な態度をとる人に縁がある方は、

 

自分を貶めたり、そんな思考をしていないか、

 

確認して、記憶をクリーニングする必要があります。

 

モラハラやDVの人は、自分がそうしてる意識は皆無。

 

こちらの鏡として、演じてくれているだけだから。

 

敬意を払い慣れていない、払われ慣れていない人なだけ。

 

 

 

必ず自分に敬意を払うこと、自分をリスペクトすること。

 

 

 

消え難い、根深い記憶というものは確かにあるし、

 

習慣化して当然と思ってる行動や思考に対しては、

 

まずそこに気づく必要があります。

 

生来の家族関係が混乱していたり、

 

ハンディキャップを乗り越えなければならない等、

 

サバイバルに苦労している人は、

 

必死すぎてそういう意識が持てないかもしれません。

 

 

 

でも日本人なら、必ずわかるはず。

 

天皇陛下って、いわば最高位の神官みたいなものですよね。

 

私たちは太古の昔からそんな存在に、


最高に敬意を払われ、「祈られてきた」のです。

 

 

 

↓以下リブログ先からの引用です。

 

この国で私達は世界一リスペクトされている天皇に最高の敬意を払われ続けられ、愛され続けられてきたのです。

 

だから、人、物、森羅万象の全てに敬意を払い本質を見抜く胆力を養ってもらって来たのです。

 

自分に敬意を払えるは、他人に敬意を払えると同義語なのです。

 

 

 

美しい記事に感謝して、リブログさせていただきます。