自分で書いたブログ記事をリブログする、
あざとさをお許しください
私はストレス溜まると漫画に逃避する癖がありまして…
この夏くらいから、今市子さんの「百鬼夜行抄」にはまっておりました。
(あえてリンクしないので、ご興味ある方は検索してください。)
絵の美しさ、ストーリーと構成の緻密さに加え、雰囲気に魅せられてしまい、
それはまるで泉鏡花を読むような惹き込まれ感がありました。
ズバリ、妖魔やおばけ
の話しですが、
目に見えないもののことが、本当にリアルに、
敢えて言えば、「正確に」書かれていることに感動してしまいます
とはいえ、私はいわゆる「見える」人では決してありませんし、
作者の今市子さんもそうだと明言しています。
(本当に見える人は大変だろうなぁ…
というのが、この漫画の主人公を見ていてわかります)
というのが、この漫画の主人公を見ていてわかります)見えないくせに、ここまでリアルに、正確に、とさえ感じてしまうのは、月並みですが、
「見えぬけれども、あるんだよ」(by金子みすゞ)
ということを、どこかで知っているからに他ならないですね。
そして、神様や天使やマスターやガイドという高次の存在以外の見えないものに関わると、
この現実に生きる存在のほうが、必ず力を奪われます!
この地球上で身体がある、ということがどれほど稀有なことかわかりますか?
それほど素晴らしいこと
なのですが、
エネルギーとは常に高い方から低い方にしか流れないのが法則ですから。
更に、生きている人同士でも依存関係になると、
本当に奪われます
正直、生霊ほど厄介なモノはありません!
見えないサイキックヴァンパイアなわけで。
古くは源氏物語の六条御息所の生霊など、
電気がなく、闇が闇として濃かった時代には、日常的なことだったでしょう。
恨み辛みなどの執着も依存につながっていきます…

そういうわけで、見えないものへの関わり方は慎重にされるべきで、
特に同業者様など、邪気を浄化する場合に
必ず創造主にコマンドして光に還すところまで、
しっかり意図して見届けましょう。
実は私、大昔からよく大天使ミカエルにお願いして、
光の掃除機で施術時の邪気をバキュームしてもらっていたのですが、
(その時々の最新型のカッコイイ掃除機を持ってくるミカエルは、
なかなか可愛いのです
!笑)
それを創造主(シータで言えば第7層)まで戻す意図を、そういえば省略してたら、、、
違う層に投げられてしまうこともありえるみたいです…

(天使は第5層だからかもしれません!? あくまで個人的な感覚です。)
関係性やエネルギーの厄介さに対して、オーラソーマには、
オレンジポマンダー、ディープレッドポマンダー、B26、B89、老子と観音のクイントエッセンスなどのプロダクツ、
更にエリックスエッセンスには「ディフェンス」「聖なる浄化」など、様々なアイテムがあります。
バウンダリーを強くするのにB89は必須な私ですが、使い始めからこんな

漫画やドラマにはまってる位ならまだ良いのですが、、、
本当にやられてしまったり、乗っ取られた感がある場合は、このセッションを。。↓
