(1回目はこの日だった!→☆)
ときに私が最も信頼していることは、
どんなにしんどい体験をしようと、
必ず最高のタイミングでサポートされること

特に身体のコト!
生かされているんだなぁ!と実感します。
昨日は妃出子先生のコンサルで、
光の身体の言葉を聞き、
そのあとセドナのヒーラーオブヒーラーの
クレッグ・ジュンジュラス氏の個人セッションでハイアーセルフの導きを聞き、
(ちなみに、おニューのシビラのワンピ
)
)そして本日の福田先生のボディトークセッション。
凄いスケジュールの2日間でした

ボディトークでは、
未だに幼少時の恐怖記憶の影響を解除中ですが、
ソコでソレがコウなってアレに繋がり、
同時にそっちがそう絡んで今こうなってたんだ!!
という(笑)複雑怪奇な身体の物語が紐解かれます。凄いです!
私達のボディには語られることを待つ物語が幾星霜も積み上がっていて、
複雑怪奇ながらも、理不尽なものは一つもなく。
だから身体とは叡智のかたまりなのですね!
生きるために物語が必要なこともあるけど、
シンプルになっていくためには、
作り上げられたドラマから離れることも必要で、
そのためのセッションだと、私は認識しています。
立冬過ぎてしまいましたが、
「秋は転ぶ人が多い」です。
鍼灸師になる前、整体の先生から学びました。
夏が過ぎ涼しくなると「汗の内攻」によって、
消化器が刺激されて食欲が増え、
更に「汗の内攻」により、腎臓に負担がかかり、
消化器と腎臓の疲労から膝関節が少し下がり、
その影響でくるぶしが少し下がり、
バランスを崩して転びやすくなる…と。
毎年実感していますが、
この秋冬、転んで打撲と骨折を経験した方が周囲に何人もいらっしゃいます。
いずれも、手をついたための手首や手根骨折。。
かなりの期間手が使えず、お気の毒です。
手首は受容性や柔軟性に関係します。
経験したものを掴むことと手放すこと。
余裕があるかないか。
つまり、無理している人が多いのかも…

これも一種のボディトークですが、
きちんと半身浴で汗を出している方は、
大丈夫だと思います




