今日は早朝から、父親の精神科受診付き添い、
ミッションコンプリート〜〜´д` ;
「俺は2度自分の首を括った!」
と、悲劇のヒーロードラマに一人で嵌ってて、
来訪者にも医師にも一々吹聴してるのが、
馬鹿すぎる
成人まで養ってもらったことは確かだが、
今にして思えば、
この人には相当ヒドイことをされた
10代の頃は何度も金属バットや刃物が出そうになったが

ただ淋しくて荒れて
嫌がらせしてるだけなのは知ってたし、
私は冷えとり後は
「親父、五臓全部悪いだけ!」と
基本スルーで、それもまた腹が立ったらしい。
人は使命に目覚めてワクワクし始めると、
ときに周囲の嫉妬を浴びるのだが、
それも、まずは家族からなのだ!
父だけじゃなかったな。
それでもワクワクは止まらないからね

殺されずに済んだだけで恩の字か
来月の予約も付き添うと決め、施設に戻り、
携帯を解約のため回収し、小遣いを渡し、
今度は母を見舞い、
実家と病院を、洗濯物を持って往復。
母は来週退院出来そうだが、
自立するにつれて、父への怒りが凄くてびっくりだ
だったらなんでそこまで耐えたかなー⁉︎
でももしかしたらリウマチも好転するかも?
母の病棟はほぼ老人病棟で、
「おかあさーん
」と終日叫んでいるご老人もいる。。
」と終日叫んでいるご老人もいる。。インナーチャイルドの、総決算かな…。
クリーニング(ホ・オポノポノ)をする。
でも介護とは、する側が後悔しないために
することなのかもしれない。
だって周囲が出来ることは限られてるし。
自分の休日であることも忘れないように、
「君の名は」を見た。
美しかった!

(隣のおにーさん、ボロ泣きしてた
)
)人はただ生きているだけで美しい。
夢見るだけで奇跡を生きることができるのだ!
台風一過の空も、美しかった。





