自己紹介

小学4年生と4歳児の姉妹を子育て中

 

小学4年生の娘がサイコパスだと思う理由

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学校でのトラブルに悩まされ

発達相談では「感情表現が苦手な子」

 

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お久しぶりの更新になってしまいました💦


新学期、バタバタしていましたが、


娘たちも、わたしも、無事に生存しています。





最近、インパクトが強い出来事がありました。



学年1位の称号が奪われて、

それを認められない娘の話です。




娘は小学4年生になりました。


5月生まれというのもあり、


体つきが周りの子よりも大きく、


運動も、周りの子よりも出きることが当たり前。



とくに短距離が得意で、


運動会のかけっこでは1番以外とったことがない。



そんな環境でずっと、育ってきました。




娘本人も、短距離は得意で誰にも負けない。


学年で1番の称号もずっと持っていて


周りの友達や、友達の親からも


すごいすごいと褒められてきました。




そんな娘、おともだちよりも


50mのタイムが0.1秒遅かったそうです。





この話をはじめてきいたとき、




「今日50m走のタイムを計ったけど、タイマーが壊れてた!おかしい。わたしがあの子よりタイムが遅いわけがない」


と言っていて、驚きました。



それって、タイマーが壊れていたのではなくて

お友達が走るのが速くなっただけだと思うよ。


と、伝えても認めない娘。

どうしても、納得がいかない様子。


そうだよね。今まで1番が当たり前だったんだもんね。


でも、お友達は、バスケットボールやってて
着実にタイムをあげてきている子だよね?



1年生のときは、持久走大会で20番。
2年生のときは、7番。
3年生のときは、4番。


着実に速くなってきている子だよね?



娘ちゃんは、なにもしていないよね?



という話をしたけど、納得がいかない様子。


娘の自信って、プライドに変わってたんだな。


負けるという経験。


1位じゃなくなるという経験。


これからもっと、

自分よりすごい子が出てくるようになる。


その現実を、認められない気持ち。




親として、


どう対応すればよかったのだろう。




ここは現実を突きつけるよりも、

もっと寄り添うべきだったのかな。

まだ認めていない様子なので、

娘へのフォローに悩んでいます。









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イヤリングオーナメント   

 

 

 

 

 

 

 

 

普段のおでかけにはもちろん、

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わたし、アクセサリーが苦手で

結婚指輪もしていないのですが。

 

 

とくにイヤリングは

長時間身に付けると、耳が痛くなります。

 

 

ですが、このイヤリングは全然痛くならないというか、「外れてる?」と何度も耳を確認してしまうくらいつけ心地フリーで、ストレスがないです目がハートアップ