自己紹介
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炎上覚悟で言います。
冬やすみの宿題の人権標語
AIで作成したものが、何かに入選するそうです。
先日、娘が学校の先生に呼ばれ、
娘の作品を出すから、平仮名を漢字に変えよう。
と言われたそうです。
…実は
夏休みもAIで作った俳句が入選しています。
娘は、
自分で考えた作品は、なにも評価されなかったのに、
AIを使いはじめてから、すごく評価されるねー![]()
![]()
と喜んでいました。
わたしとしては、宿題にAIを活用するのは
アリだと思っています。
だって、これからの時代、AIは当たり前になってくるだろうし、ゼロから自分のアイディアを出すよりも、
既存の作品から自分の感性をプラスして、アレンジの作品を出すことの方が、効率よくいい結果を出せる。という時代に既になっているから。
AIを使う上でのルールも、娘と決めています。
丸パクりは絶対にダメ。
というルールです。
AIに考えてもらった作品をそのまま
一語一句使うのは、ダメだというルール。
いいなと思った言葉を、組み合わせたり
自分でアレンジを加えること。
ここは、ルール化しています。
とはいえ、
AIを活用していることには違いないし
どこかでAIを活用して
楽をしてきたことによるデメリット?
のようなものを受ける時は来るかもしれない。
「自分で宿題をする」という学習の本質から外れてしまうため、
自分で考える力や
問題解決力が育たなくなるデメリットがあります。
そのデメリットを理解した上で、
AIを活用することで、
新しいアイデアを得たり、
参考になる情報を見つけたりすることもできるため
結果的に親の力では足りない
創造力を刺激することができる。
なので、親の監視下のうえで、
今後もAIは決めたルールのうえで、
活用していきたいと思っています。
親が変わりに作文や俳句や標語を考えているのであれば、AI活用するのもいいと思います。
本当に炎上覚悟なので、
批判も覚悟のうえで、投稿しています。
もし、それでも、わたしのように
AIを使って子どもの宿題をさせたい。
という方は、実際に入選した俳句の
プロンプト(指示文)を
noteに書いたので
知りたい方だけどうぞ。
こちらも炎上覚悟です。
反論はできないので、批判コメント届いても
返信はできないと思いますが・・・
その上で批判コメントお待ちしています。
補足ですが、
中学受験の予定はありません。

